詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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巾着の閉じる強さは紐の強さに依存する(布が十分に強い場合)
なんか、最近、精神が弱くなったなあ、と感じる。

すぐに腹をたてちゃうんだよね。まあ、それを抑えるだけの理性はさすがに保ってられるが。

今日は、それが連続して2度も3度も続いたので、溜まってしまった。ゆっく~り発散させていかなければならぬ。

そう、今日見た夢について書こう。3つ見て、一番最後の。2つめと3つめは滑らかにつながっていて、船に乗って海にでようとするところ。

ちなみに、2つ目の時点で墓場のよこをあるいているのび太が主人公のようで、そのキャラクターが続いている。

食料を積み込まなければいけない、ということで、とうもろこしの粉を10tつむ。

こんなんばっかたべてたら栄養失調になるよ、とか思いながらスコップでがんがん積み込む。

そして、こんどは船に乗るのだが、すでに船は出発していて、飛び乗らなければならない。

プールに大きい机が浮いているような状況を想定すればいい。

まず机に飛び乗って、そこから船に飛び移る。

まずはジャイアンが行った。しかし机までの距離は6mちかくある。

バッシャーン!!

プールの中には7匹の蟹が放されていて、早く逃げないと殺されてしまう。

逃げようとして、まず机の上に上がるが、蟹が迫ってくる。

そして、プールの岸まで泳ぎきり、なんとか振り払ったと思ったら、ジャイアンのすぐ下の死角に蟹がもぐりこんでいたのだ。

そのままジャイアンは気づかずこちらが叫んだ瞬間、蟹は股をスパッと切ってしまった。

なんていうところで目が覚めた。
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恐怖!
今日、夢を見た。

内容はそれほどでもなかったのだが、潜在的に、自分は結構怖がってるのかなあ、と、ま、そんな印象を受けたりした。

3つに分かれていて、
アンケートをとる病院の夢。
学校のピアノの夢。
丸くなって身を守ろうとする動物の夢。

特に3つ目のは衝撃的すぎた。

目が覚めたとき、あまりにも時間が経ってる気がして・・・まだ今日であるということが信じられなかった。
冒険好き
最近、夢をよくみる。

それも冒険ゲーばっかりだ。

今回は、コンサートホールに間に合わないということで、あらゆる手段を尽くして行こうとるするのだが、某倫理教師の運転する車が空を飛んだりする。
途中、崖の上に降りるのだが、そこから下に行くのに一苦労。

そこらへんも詳しく書きたいところだが、上手い表現をするのに苦労するので割愛。

いやー、最近床に入るのがめちゃくちゃ楽しくなってきたぞ。



全然関係ないけど、プラトンの「饗宴」読んでる。
ソクラテスがいきなり、「僕は恋愛以外のことでは無知を主張している」とかいいだして謎。
そういや、ツァラトゥストラも、女性のことは実際見てもいないのに誰よりも良く知っている、とか老婆に言われてたっけ。
なんだ?この世界。
僕の住んでいるところは、光のまったく当たらない世界だ。

そこは規律が厳しく、変な行動、思想は許されない。

僕は、「西の廃棄場」に行ってみたいと思い、その旨を告げた。

「そこは禁じられた土地である。行ってはならない。」
「いや、その向こうに、光のあたる世界があるだろうと思う。行ってみたい。」
「何を言っている。光のあたるのは、地球の表面だけなのだ。そんな場所に出られると思うか。」
「試してみなければわからない。そもそも、誰も行ったことの無い場所ではないか。」
「だめだ。行ってはならない。」
「地上に出れればどんなにすばらしい世界が待っていると思っているんだ!」
「そんなものは空想だ。」
「なんということだ。昔地球が丸いといったことが信じられなかったことの繰り返しではないか。あのときに、人類は何も反省しなかったのか。」
「なんといわれようとも行ってはならない。」

僕は、独断で行ってみようと思った。
西の廃棄場は、なんともごみだらけの場所で、とても奥に進めたものではないが、自転車とかを乗り越え、先に進む。
後ろから追手がくる。
さっさと走り抜けていくと、川が流れているが、やはりごみだらけである。その向こうに、草原が見えるが、やはりごみだらけである。
どんどん進んでいく。なんとか走れるくらいのゴミの量になってきて、走り出す。
追手はもう追ってこない。すると、鉄柵があり、その向こうに飛行機のようなものがおいある場所にでる。
警察がいた。
尋問されると面倒なので、すり抜けようとするが、無理だった。
「住民票を持っていますか」
「いや、持っていません」
「持っていないということは、犯罪者ですね。それ、ひっ捕らえよ!」
僕は、懸命に逃げた。
十字路を曲がり、商店街を通り抜けて、土手を駆け抜け、だれかの家のくぼみに入り、何時間かこもっていた。
もう追手もわけがわからなくなっているだろうと思い、安心して、歩き出した。日が暮れていた。
そして、次の日、すべての家の尋問が入るということで、僕は逃げ出さなければならなくなった。
鉄道のトンネルのわきに木が数本植えてあって、そこに隠れていれば大丈夫だろう、と思い、隠れる。
しかし、何日もここに隠れているわけにはいかない。
そこの窓の下は、絶壁で、海が広がっている。
そこに現れたのは、不死鳥。
「何か困っているのですか・・・」
「はい、なんとか60年くらいは生きられるように」
「そんなことはできません。さようなら」
そういって、不死鳥は去っていった。
「ちょっと待ってよ!」
こういうことで、僕は、絶望に打ちひしがれながら、線路脇の木の下でくらしていた。
時間がたつこと三年。iPodでずっと暇をつぶしている僕。

そして、その世界は終わった・・・。
ゆめゆめ
ここ2日、変な夢ばっかりみるもんだ。
昨日は気持ち悪かっただけだが、今日は冒険とアクションの爽快とスリルと夢だった。

学校の図書館の前の道の下に水族館があるというのがテーマ(七不思議の影響か?)で、変態と化した校長などと絡みながら謎を解いていく。

特に印象的な場面は受付の前でなにやらやっていたときに、後ろから普通のおじさんが来るわけだが、それは敵であると直感し、受付が終了すればすぐに逃げられるような体勢をとって、瞬時に逃げる。これがなんと成功し、相手の計画が崩れるというところだ。

また、裏門から逃げると、(ここは実際の地理と異なるので注意)前と後ろから自転車で敵が囲んでくるので、仕方なく塀を乗り越えて学校内に戻ったり、
3階から別の建物に飛び移ったり。

生徒室という本拠地があって、高一の5がそれにあたる。そこも敵に占拠されるのだが、最終的にはハッピーエンドを迎える。

最近の夢はスリルの後にハッピーエンドがくるという、珍しい(?)形式が多い。
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