詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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やってみようかな
なんか手元に結構資料集まったし、アルカンの伝記でも書いてみようかな、と思った。
とはいえ、書くにしては、資料が少なすぎるので、9割フィクションとかいう事態になりかねないけど。
でもそっちのほうが、創造できるから逆にいいのかな。。。
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新しいパズル
次のようなパズルはないかなぁ・・・。

①紙に簡単に書くことができる

②ルールが単純

③簡単に作ることができる

④難しい問題も作ることができる

⑤答えを書き込むことができる(駒を使わない)


これでさらに飽きがこないパズルだった最高なんだけど・・・。
吊るされた
今日、将棋指したんですよ。
で、必勝の局面だったんですけど、
なにしろ作曲しながら指してたもので、
受けちゃいけない局面で受けてしまって、
最後はめっちゃ綺麗な桂吊るしをくらいました。

いや、あの1手詰を見つけられたのはすごいよ、本当。
銀の腹と金の斜め後ろと歩のコビンには利きがないですからね。
はい、それだけ。
風だっ!!
風だ・・・。

今嵐を予感させる風を感じたっ!!



ある雑誌からのパクリ。ってかずいぶん昔。何年前だ。


あ、、今日締め切りだ。
あれ?
いや、絶対更新したって。
ブログ更新して、今見てみると、記事がない。

更新するときに処理が遅くなったからおかしいとは思ったけど。

で、何書いたかっていうと、先日頼んどいたCDが届いた、ってことだったな。
でも、詳しい内容までは忘れた。
ペン
今日、Alkanの作品番号15、「想い出:悲愴な様式による3つの作品」の楽譜を買う予定で銀座のヤマハに行った。
そしたら、在庫はありませんだと。
まぁ、これ自体はよくあることなので、注文をしてみる。
以下はその内容
キャンセルはできない。
5000円位(詳しくは不明)
2~3ヶ月で届く(詳しくは不明)
フランスから輸入
ということ。

なにこれ、最悪じゃん、とかおもいつつ、サインしてしまった。
そのときのリストにAlkanの楽譜がめっちゃあることを知って、全部欲しくなった。さすがに買えないけど。
このまま調子に乗り続けると、ヨーロッパまで行ったほうが安くすむよ、絶対。

まあ、それはいいとして、写譜用のペンがおいてあったので、どんなものか、見るために購入。

とりあえず、使いにくい。
書きたい場所に音符がかけない。

でも、見栄えは結構いい。
慣れれば最高の道具になりそうだ。


以上。
平和
いつもと変わらず、暇な日々を平和と呼ぶ。(違う気が)

今日は異常に平和だったので、ブログに書くことありません。

あるといえば、今日の5時間目に心臓がやばい状態になって、
呼吸もやばくなったことくらいかな

それくらいだ。


その日に変わったことがなければ、日記以外のことを書けばいいのだが、
書く気がおきないのでここまで。
音の違い。
CDによって、同じ曲なのに、音符がちがうんですよ。
それだけ。

時間ないし。

ああ、やべえ、あと30秒なさそう。
こ、、、こわい・・・。
今日、学校へ行く途中、自転車に乗って、1分後、
「あ、やべ、修業論文持ってくるの忘れた、まあいいや、たった1点」
とか思いながら、自転車を走らせる。
そして、
「ギリギリだよ~」
と思って、(駐輪場から)走って駅に。
そして、電車に乗る。
いつもなら座れるのだが、今日はあいにく座れない。
とりあえず、車椅子のスペースは広いから、そこにいく。
そこの前の一番端に座っている人がものすごい勢いでにらんでくる。
おそらく、中学生(女子)だと思う。
ものすごい勢いでにらんでくるんだ。
もちろん、その人を知ってるわけじゃない。
でもにらんでくるんだ。2秒くらい目が合った後、怖くなって、よそを向いた。
そして、おそるおそるその女の子のほうをみると、、、
睨んでるんだ。
「これはまずい」と思った僕はとりあえずイヤホンの音量を下げたんだ。
その最中その女の子を見ていなかったが、強烈な視線を感じるんだ。
そして、またおそるおそる女の子を見ると、
やっぱり睨んでるんだ。
こわいったらありゃしない。
このまま逃げるのもなんか気まずいので、睨み返してやったんだ。
したら、さらに睨んでくるんだ。
もう、その視線に3秒と耐えられず、目をそらしたんだ。
そして、もう気にしないほうが懸命だ、と思って、携帯電話でもいじってたんだ。(端だが、優先席ではない)
そして、目線は動かさずにちらりと女の子をみると、
・・・睨んでるんだ。
そして、怖くなった僕は、とりあえず、その女の子から少しでも距離を置こうとおもって、車椅子の置くスペースにまで後退した。
そしたら、その女の子は興味を失ったように寝てしまった。
だが、またすぐに睨んでくるんだ。
もうこっちは絶対にその女の子の顔をみないようにした。
そして、途中で、僕と女の子の間におばさんが入ってきたから、
その視線から逃れることができた。
そして、、、
35分後、こちらが降りる時は、寝ていた。

電車のなかで、これほど怖い思いをしたのは初めてだった。


・・・今日はおそらく7時間以上、アルカン聞いてたな。
もう廃人寸前だ。
やばいやばい
やばいよやばい、これやばい、何がやばいって、とにかくやばい。
修業論文において、アルカンについて語ってることの方が結論より長いんだよ、これやばい。
ま、とっくに期限過ぎてるし、いまさら何出してもなんの文句も言われまい。
にしてもこれやばい。

25のプレリュードに激しくはまった人たちで、録音しようという計画ができた。とくに2番、25のプレリュードの2番だよ、これ。
あの、序盤の無伴奏のありふれた感じのメロディーと、中盤のあの、だれも思いつかないような謎なメロディーと、そして、何回か繰り返した後の合体、、、もはや何考えてんだか・・・。

いや、アルカンにはまりすぎちゃって、もうやばいんだよ。
最高の美人に想いを打ち明けるならともかく、どうやって故人にこの熱い想いを打ち明けられるんだ、、、それにしてもアルカンいいわ~。

Alkan
Symphony for solo piano
Trois Morceaux dans le genre pathetique
MARC-ANDRE
HAMELIN

hyperion

これマジお勧め。ヤバイ。
志学
志学もあと1日で終了します。
学問に志すっていっても、微妙だが、、、まぁ、つい4日くらい前志したから、とりあえず志学達成か。

とりあえず、一日中部屋はアルカンの音楽で満ち溢れています。
はい。
特に愛用してるのが、Symphony for solo piano と Concerto for Solo piano
の7曲。Symphonyのほうに昨日の3曲が入ってるので、それと一緒に聞いています。

上の7曲は全部短調の12のエチュードですね。
もちろん、悪魔のスケルツォもイソップの饗宴も好きです。
短調のエチュードは本当に名曲集だ。
これ以上の曲集はないのではないか、と思うほどだ。

(ピアノ独奏のための交響曲と協奏曲、何かが矛盾してるような気が・・・。)
悲愴
piano曲で「悲愴」というと、たいていベートーベンの悲愴ソナタを思い出すものだが、ここで話題なのはアルカンの悲愴だ。

「悲愴な様式による3つの作品(Trois morceaux dans le genre pathétique Op.15)」
リストから高い評価を受けて、シューマンから酷評をもらった作品。
実は、この作品、約50ページにわたる壮大なものだが、実は、演奏の指示がまったくない。
速さの指定から音の強さの指定にいたるまで、何も書いていない。
あるのは、音符と臨時記号のみ。
しかも、内容は最初から最後まで、非常に難しく、演奏記号がないものだから、どうやって演奏すればいいのかまったくわからない。
つまり、演奏者の主観のみに頼るということになる。
私の手元には、Mark-Andre HamelinのCDしかなく、なんとも言えないが、一番気に入ったのは、2楽章の「風」
ペダルを使って半音階を弾いているにもかかわらず、音は澄んでいる印象があり、うるさくない。

それにしても、1楽章「私を愛して」、2楽章「風」、3楽章「死せる女」という題名に気味悪さを感じる。(内容も十分気味悪い)
「死せる女」は、音楽の基本を完全に無視したように感じる。
いきなり空虚5度の和音とか。
終わりから38小節前の和音の羅列には驚くしかない。
人生狂いそう
ええ。
私は今日、恋をしました。
もう自分の人生をそれにささげてもいいくらいの熱烈な感情を持ちました。
もういてもたってもいられないくらいです。
なかなか叶わぬ恋とわかっているから切ないんですよ。

・・・、ここまで書いて続かなくなった、
いや、何に恋したかって、Alkanですよ、Charles-Valentin Alkanにですよ。
いや、正確にはAlkanの曲にですけど。

もとはといえば、ピアノ独奏のための協奏曲(Douze Etude dans tous les tous mineurs,Op.39,No.8-9-10)に始まり、大ソナタ「四つの時代」で、アルカンに惚れて、ソナチネで感激して、イソップの饗宴が頭から離れなくなり、バルコローレを弾いてみて、短調のための練習曲7番を聞いて感動し、海辺で唄う狂女で謎がふかまり、25のプレリュードでさらに謎が深まり、大ソナタを弾いてみてその技巧に感動し、鉄道でアルカンの天才を垣間見、ソナチネの楽譜を買い、その直後、6枚のCDを購入。
そのほかにもいろいろあったのですが、Mark-Andre Hamelinが演奏する、ピアノ独奏のための協奏曲は運命の出会いでした。

しかし、アルカンと出会うのに、25のプレリュードからはいるのと、短調のための練習曲からはいるのでは相当印象が違うだろうな。

いや~、アルカンは最高だ。
回文
中将棋の詰将棋なら、3手の回文詰を作ることができる。

図は今作れる状況じゃいので載せないが、手順は
先手6八角行
後手6八獅子→5九獅子
先手6八角行
こんな感じ。
空き王手を二回つかう。


文化祭の実行委員&会計に立候補しよう、という話があったが、
相方がやる気なくしたので、その計画は頓挫した。(2週間くらい前の話だが)
ぶっこわれ
風呂がぶっ壊れて、学校から帰ってすぐ銭湯に行って、帰ってきたのが23:35!!
もはや休む余地なし。
めっちゃ疲れた。

将棋部将棋復活の兆し。
いい感じだ。

学校で麻雀再開運動&署名とったらどれくら集まるんだろう・・・。
おそらく本気でやれば800以上はいけると思うんだがな。
7って便利
7ってすごい便利な数なんですよ。
特に分母に使うと。
たとえば、
√2
は、だいたい
10/7
で、下一桁まで同じ、というとたいしたことありませんが、
誤差はほぼ1%。
二乗すると、2.04くらいになります。

√3
は、だいたい
12/7
で、これまた下一桁まで同じ。誤差は、またもや1%程度。
二乗すると2.94くらいになります。

円周率
は、だいたい
22/7
で、下2桁まで同じ。誤差は0.04%
非常に近いです。

自然対数の底
は、だいたい
19/7
で、これも下2桁まで同じ。誤差は0.25%くらい。

便利だ・・・。


うにゃ?
今日学校で高1だけにアンケートが配られた。

なんか文面が怒気を含んでいるように思えた。

内容は文化祭についてのことだった。

2ヶ月くらい前は、けっこう熱くなってたりしたけど、
冬休みで完全に、冷・め・た・。

はい。
あれ・・・
自分で知らぬ間に、更新200回を超えていた。
1年過ぎても200しかない、ってどういうことなんだよ、って話もあるが、とりあえず2日に1回以上は更新できてたんだなぁと。

いや、それだけ。
書くことないし。

楽譜作成ソフト欲しい。
眠い、頭痛、だるい
学校から帰ってきた。
寒い。
う~寒い、とか言ってる暇があったら暖房かけて、布団にはいる。
さすが自分の体温、あったかいぜ、とか言って、気づいたら8時10分。
頭痛がひどいしとにかく眠い。
あぁ、PCの画面を見るのも辛い。
初授業目の薬・・・?
今年始まって、一番初めの授業は古文。
徒然草のようだ。
古文は集中して授業を受けられる。問題ない。

しかし、次からがひどい。

現代文、英語、数学、全部寝てた。いや、当然、150分寝ていたわけではなく、眠っていた時間は、合計で40分くらいだろうが・・・。
なにせ眠い。授業なんか当然耳に入らない。

初日からもうだめだなぁ。

修業論文、譜面載せるのに1時間半ちかくかかってタイムロス。
もはや期限は絶対守れない。
まぁ、気長に書きますよ。気長にね。
いまいち・・・。
今日の麻雀の成績
4位
2位
2位
3位
平均2.75位

一番初め、これはひどかった、止めなきゃいけない牌を叩ききって倍満振り込んで終了。

2番目、ビンタ麻雀。起死回生の跳満ツモで2着キープ。2人浮き。

3番目、マンガンを捨てて降りたのが好手だったが、トップは取れなかった。

4番目、最終局、幺九牌が8種9牌。どうも手にならなかったが、連続で違う字牌を引いてきて、10種11牌に。そして、8順目、9順目と幺九牌が重なるが、ツモ切っていった。そして、11順目くらいに、ラス牌の1を持ってきて、ブラフのために持っていた⑤を叩き切って、九待ち聴牌、だが、⑤が対面にズドン。首が切れて3着になった。

まだまだ弱いなあ、俺。

おっとぉ
このブログの存在すっかり忘れてた。

明日から学校が始まる。ただし10時から。
修業論文に手をつけなきゃね。
病気かなー
あー、、、最近非常に不安になる症状に襲われてるわー。

なんか、突如としてだされた菓子や果物をみて、毒がはいってるんじゃね?って思うことがよくある。
いや、当然そんなことがあるわけがないのは知ってるんだが、
何でだろうな~。

一種の精神病かな・・・。

疑って疑って疑いつくす性質になっちゃったんだろうな・・・。

おそらく人の心を深読みするポーカーが原因だな。

ブラフと本手の駆け引きは面白いし、ゲーム性にあふれているが、確実に精神を蝕んでいくんだな。

個人差はあるだろうが・・・。

根っこのところで、精神力がないんだろうな。

傷つきやすい、ってことはないんだけどな~・・・。
諸葛孔明の洞察力
三国志(演技)での英雄、諸葛孔明。

姓が諸葛
名は亮
字を孔明
という。

兄弟はみな優秀で、
長男:瑾
呉の大将軍

次男:亮
蜀の丞相

三男:均
蜀の長水校尉

均はとくに目立たないが、瑾と亮は非常に優秀。

一族のもとは諸葛豊にはじまり、予章太守の玄(亮の叔父)が黄巾の乱によって殺され、そのときに、兄弟が逃げる。

このときに亮は英雄にしか仕えないと心に誓ったとされる。

そして、三顧の礼によって、劉玄徳に迎いいれられる。
このとき、劉玄徳は諸葛孔明を手に入れたことを、水魚の交わりと呼んだ。

劉玄徳(蜀漢照烈帝)、
姓は劉
名は備
字を元徳
という。

玄徳は徐元直(徐庶)に孔明のことを教えてもらい、
司馬徳操(司馬徽、水鏡先生)にその詳細を聞く。

三顧の礼とは、玄徳が三度、孔明の庵を訪ね、孔明がそれに感慨した、というもの。
ただし、この迎え方でしか孔明は動かせなかっただろうが、家臣の反発も強かった。
つまり、君主が、三度も訪問したことに対して、孔明に嫉妬、あるいは、玄徳にないがしろにされている気分を味わったことだろう。

孔明の初陣は博望坡の戦い。
敵軍孤立と火計。

その後は天下三分の計に向かって、213年、ついに実現させる。

ここまで、ほぼ完璧に計をたて、落ち度を見せなかった、

ここまでの落ち度といえば、
荊州を玄徳に強く勧めなかったこと、
魏延を処刑しなかったこと、
くらいだろうか。

だが、三分の計が実現してから、孔明はミスをするようになる。
一番致命傷だったのが、街亭の戦いである。
計略自身にミスはなかったが、人選という大事な局面で、馬幼常(馬謖)を選んでしまった。
その前にも、荊州を関雲長(関羽)しか大将として送り込まなかったとか、その弔い合戦を止め切れなかったとか、ミスがある。
劉公嗣(劉禅、阿斗)を皇帝にしてしまったのはまあ仕方ないだろうが。

そして、結局、死後、内乱により、29年後、蜀は滅びる。
滅びた理由は内乱が主だが、人材がいなかった、というのも大きな理由である。

結局、孔明は計略自体にミスはほぼなかったが、人選ミスが目立った。

そして、孔明という大黒柱が崩れた瞬間、蜀が崩れ去るというのは、いかに孔明が偉大だったか、ということも示しているが、死後の調節を仕切れなかった、ということでもある。


さて、由衣さんが今朝投稿してきたわけでありますが、
ええ、当然誰かはわかります。おそらく人の名前を勝手に語ったのか、それとも一人芝居をしている人でしょうね。
今朝直接話したのですべて決着はついていますので、このような公共の場所で書くことではありませんので、深くは突っ込みませんが、
(ここで、数行削除)
はい、感情を抑えることは難しいですね。
私は、地道に責任を取っていく覚悟ができました。
それだけです。

ほかの人からみると何言ってるのかわからないでしょうな。
大変失礼しました。
ふはっ・・疲れた。
昨晩はなんだか非常に後味のわる~い感じだったなァ。
なので、もうここでは突っ込まない。

さて、2桁×2桁の計算が暗算で出来たらどんなに便利なことかと思い、検証してみた。
まず、1桁×2桁は鍛えるしかないと思う。
7×57=399 とかね。
こんな場合、私は上の桁から計算する。
つまり、350+49みたいな。
筆算は暗算では使いにくいと思う。

とりあえず1桁×2桁が計算できれば、
10の倍数×二桁
は簡単にできる。
あとは、
(x-y)(x+y)=x^2-y^2
これを応用すれば相当計算できる範囲は広がる。
ただし、1^2~20^2まで覚えていることは必須条件かな。
1
4
9
16
25
36
49
64
81
100
121
144
169
196
225
256
289
324
361
400
みたいな。

あとは、10の位が同じで1の位を足すと10になるもの。
例えば
53×57
こんなのは、
(10の位)×(10の位+1)×100+3×7
と計算する。
つまり、(5×6=)30
と書いた後に、(3×7=)21
と書く。つまり、3021

これを使えば、42×68などは、42×48+42×20ということで、
2016+840=2856
と計算することができる。
ただし、繰り上がりが複雑になると、すこし難しい。

あとは、18×51などは、
9×102として、918と計算できるが、これは、ひらめきが必要。

以上のを使ってできないもの、例えば38×94とか。
こういうのを解く時は、
大体30×94+8×94とする。
2820+752=3572
とできるが、これは、記憶能力が相当必要。
38×94の場合は、38×100-38×6のほうがらくかな。
3800-228=3572

どちらにしろ、因数分解は便利。
まほーじん
魔方陣って知ってますか?
あの漫画に出てくるような6角形のやつじゃなくて、
正方形のやつね。
(またまた字体を変えます)(変りました)
え~と、例を挙げると
1|15|14|4
―+―+―+―
12|6|7|9
─+─+─+─
8|10|11|5
―+―+―+─
13|3|2|16
こんな感じ。
縦横斜、どう足しても合計は同じ。なおかつ、1度も同じ数字を使ってはならない。(普通は、1から順番に自然数を埋めていき、4×4の場合は1~16までしか使わない)
作り方は、以下の通り
1|②|③|4
―+―+―+―
⑤|6|7|⑧
─+─+─+─
⑨|10|11|⑫
―+―+―+─
13|⑭|⑮|16



⑯|15|14|⑬
―+―+―+―
12|⑪|⑩|9
─+─+─+─
8|⑦|⑥|5
―+―+―+─
④|3|2|①

の○で囲まれた数字を取り除き、組み合わせると、一番上の図になります。
これだけだと4マス×4マスのときしか作れないのですが、これを応用すると、2^n(n≧2)のときはいくらでも作れます。
たとえば8マス×8マスのときも作れます。(ここから横線省略)
○|・|・|○|○|・|・|○
・|○|○|・|・|○|○|・
・|○|○|・|・|○|○|・
○|・|・|○|○|・|・|○
○|・|・|○|○|・|・|○
・|○|○|・|・|○|○|・
・|○|○|・|・|○|○|・
○|・|・|○|○|・|・|○
さて、この図だけで分かるでしょうか。
左上は、まず
1|・|・|4|5|・|・|8
と書きます。
そして、二段目は
・|10|11|・|・|14|15|・
です。
そして、一番下まで埋まったら、
今度は・のところに、右下から・23・・67・9
と埋めていきます。
これで完璧。
16×16マスは?
○・・○○・・○○・・○○・・○
・○○・・○○・・○○・・○○・
・○○・・○○・・○○・・○○・
○・・○○・・○○・・○○・・○
○・・○○・・○○・・○○・・○
・○○・・○○・・○○・・○○・
・○○・・○○・・○○・・○○・
○・・○○・・○○・・○○・・○
○・・○○・・○○・・○○・・○
・○○・・○○・・○○・・○○・
・○○・・○○・・○○・・○○・
○・・○○・・○○・・○○・・○
○・・○○・・○○・・○○・・○
・○○・・○○・・○○・・○○・
・○○・・○○・・○○・・○○・
○・・○○・・○○・・○○・・○
はい。埋める気をなくしますね。

では、2マス、3マス、5マス、6マス・・・のときはどうするのか。
まず少ないところから検証しましょう。
2マス
これはどう埋めても魔方陣は完成しません。
3マス
これはできます。例えば
2|7|6
9|5|1
4|3|8
普通に作ろうとすると、真ん中に5を入れるのはいいのですが、
周りを作るのに結構苦労します。
これも作り方があります。
  □
 ○●○
□●○●□
 ○●○
  □
□と○に順番に数字を入れていきます。
以下のようにです。
  3
 2●6
1●5●9
 4●8
  7
そして、□だった、1を9の左に、3を7の上に、9を1の右に、7を3の下へ移動させます。
     
 276
 951
 438 
     
となります。これで完成。
最後の移動が難しいですね。では、5×5で感覚をつかみましょう
まずは、
    □
   □■□
  ○●○●○
 □●○●○●□
□■○●○●○■□
 □●○●○●□
  ○●○●○
   □■□
    □
とします。
そして、□と○に数字を並べていきます。
    5
   4■10
  3●9●15
 2●8●14●20
1■7●13●19■25
 6●12●18●24
  11●17●23
   16■22
    21
そして、数字の移動。■の場所には移動できないので、
1は19の左に移動します。
25は7の右に移動します。
2は20の左に移動します。
4は16の上に移動します。
5は17の上に移動します。
さて、、簡単に言うと、5マス移動できる数字は5マス移動するということです。
では、完成図を見てみましょう。
3|16|9|22|15
20|8|21|14|2
7|25|13|1|19
24|12|5|18|6
11|4|17|10|23
できました。
7×7マスも同じ要領。
これで、奇数×奇数はすべてできました。
これで出来ない魔法陣は、6×6や10×10など。
これも出来ます。作り方もあります。
■■□□■■
■■□□■■
□□■■□□
□□■■□□
■■□□■■
■■□□■■
これがヒント。
説明は面倒くさいし、時間がないのでやりません。

では今日はここまで。

どうもフォントを直すの忘れるな・・・
明日に備えて
明日に備えて早く寝ます。
はい。

こち→東風
(あゆ→東風)←IMEで登録した
(はえ→南風)←IMEで登録した
なんのことやら。

問題
2□3□3=65536
□に数学記号を入れてください
・・・というのは冗談で、いろいろつくってみる。
4□5□6=14
余詰は・・・ないようだ。
ところで、
6□5□3□6=10(括弧を自由に使ってよい)
を作れという問題。□には+、-、×、÷をいれてください。
たとえば、6-5+3+6=10
有名な問題では、
1□1□9□9=10
6□7□8□9=10
などなど・・・。
ここで問題。
数字が4つで、すべての合計が7以上で、なおかつ0が無い時、数字を入れ替えても10を作れないものはありますか。あるならその例を挙げてください。
1□1□2□3→(1+1)×(2+3)=10
2□4□5□8→(2+8)×(5-4)=10
結構作れてしまいます。さてさて・・・

上の問題たち・・・
2□3□3

2→3→3
=2↑↑↑3
=2↑↑2↑↑2
=2↑↑2↑2
=2↑↑4
=2↑2↑2↑2
=2↑2↑4
=2↑16
=65536

4□5□6

4×5-6=14

1□1□9□9

(1+1÷9)×9

6□7□8□9

6×(7+8)÷9

問題の答え
4□8□8□9(多分)
など・・・
ねむ~
眠すぎて、何もできないので、今日は殆どの作業ができない。
しなきゃいけないことはいくらでもあるのに。

でも、ねむいながらも集中力は相当強い。

さて、1月1日の晩に見る夢を初夢というものですが、
そのときは疲れすぎてて、見ることすらできないので、
1月2日に見た夢としよう。

はっきり言って、悪い夢だった。
しかし、年に1度~3度しかみない、印象に残る夢というのは如何に。
矛盾があるかもしれないが、夢なので、突っ込まないように。

まず、舞台は駅のホームから始まる。(恐らく新津田沼駅(新京成線)ではないだろうか)
そこには、長蛇の列ができていた。
私は最前列に並ぼうとした。
そのときに、K君が駅員と何か話しているようである。
その内容は以下のようなものであった。
前から2番目の人の群は、その多くが犯罪集団である。
その人たちを一番前の車両に移動させてほしい。
その電車は、前の駅で、人を乗らないようにして、すいている。
そこに閉じ込めて欲しい。
ということである。
K君は、まず、一番前に並んでいた人たちを、後ろへ誘導し、犯罪集団たちをうまく前へ誘っていった。
そして、私がその一部始終を見ていると、K君は、私にたいして、犯罪集団の人達の電車に一緒に乗り、監視をして欲しいということを、半ば強引に頼んできた。
私は快諾し、その電車に乗り込む。K君も一緒に。
犯罪集団の人たちは、空いていることを怪しまず、むしろ、座れることを喜んでいるようであった。
そこに始めから乗っていた人たちも何人かいた。
(ここで、夢は省略された)
そして、犯罪集団のトップが覆面をして、ある家に向かっていった。
その家は前にも来た事がある家であった。(昔にその家の夢をみた)
その構造は以下のようになっている。
構造

(この画像はあとで大変重要になる)
机のある部屋に覆面した男は入っていき、その奥の和室に、その家の主人と話をしにいった。
その覆面した男とK君はいっしょに入っていった。
和室の部屋は障子で入っていく。覆面の男がその部屋の中に入ったとたん、気配が消えた。
机のある部屋で待たされている、主人の妻と私は覆面の男達が話が終わり、出てくるのを待った。
しかし、いくら待っても、出てこない。
気付けば、中から話し声ひとつ聞こえてこない。
私はいやな予感が走り、恐る恐る障子を開けてみた。
そこには、上着が脱ぎ捨ててあるだけで、他に何も無かった。
K君もいないし、覆面の男も主人もいない。
殺されたような形跡はなかったので、私はとりあえず、部屋からでて、玄関のほうへ向かった。
そのとき、階段から覆面の男と主人が一緒に降りてきた。
主人は、どうも間違えばすぐに殺されるような状況であるらしい。
私は驚いて、玄関から逃げた。
そして、あせって逃げ、とりあえず家のリビングと外の出入り口(ガラス戸で仕切られている)のくぼみに逃げ込んだ。
ここなら、なんとか覆面の男が家から出てきても、死角になるだろうと思った。
ただ、家の中から見られたらどうしよう、と思っていたが、覆面の男が玄関から出てきた。
覆面の男は、あたりを見回しながら出てきた。
そして、覆面をとった。
父親であった。
拳銃を持っていた。
私はこのままでは絶対に殺されると判断し、父親と話し合いに望んだ。
とりあえず、隠れたまま、
「まだ一人も殺してないのだから自供しろ」
と言った。父親は、黙っていた。
私は、まだ、一人も殺していない、ということを繰り返したが、父親は、
「もう、遅い、殺した」
と言った。
そして、拳銃を私のほうに向けてきた。
私はリビングに行くためにガラス戸をあけようとしたが、鍵がかかっていることにきづいた。
しかし、そんなことは構わずに、ガラス戸に力を入れた。
すると、開いた。
そこには、主人の妻がいた。後ろから父親が発砲してきた。
どうも、二階にむかって発砲しているようだった。
4発打っていた。(サイレント銃であった)
私は、とりあえず拳銃の弾がなくなることを祈りながら、廊下に回った。
父親もリビングに入ってきて、両方のドアに1発ずつ発砲し、壁に向かって、2発発砲した。
これで、8発撃たした。とりあえず、切れたか?と思っていたら、
もう一発発砲してきた。
壁をはさんでいるため、父親の姿はよく確認できないが、玉を入れ替えたのだろう、と推測した。
そして、おそるおそるリビングを除いてみると、父親は床に倒れていた。
どうも主人の妻が父親を押したらしい。
そして、私は意を決して、父親の上に乗り、手足を拘束して、
「自供すればよかったものを」
と言った。
父親は観念したようであった。
父親はK君を殺している、と言った。

ある日、私はある体育館の出入り口にいた。
そこにK君は従業員として働いていた。
その奥にスタッフルームがあった。
私はなんの抵抗もなく、スタッフルームに入っていった。
私は、とりあえずK君が生きていたことで安心した。
スタッフルームに、T先生がいた。
その先生は作曲中であった。
その先生の手元に私の名前があり、他に二人の名前が書いてあった。
何かの選抜らしかったが、私は断ろうとした。
しかし、先生は、作曲を続けていた。
そして、先生は言った。
「作曲中は何も受け付けず、考えないものだ」

ここで夢は終わった。

さてどういうことなんでしょうね。これは。

ちなみに、あの図面が載っている家、実はすごい秘密があるのだ。
あの机がある部屋、じつは、天井に扉がある。
そこにはいっていくと、物置がある。
そして、その物置の奥、実は扉があり、そこにはいっていくと、広い場所にでる。何も置いてない。さらに扉は続き、入っていくと、狭い場所に、巻物やら書道用具がおいてある。その一番奥、さらに扉があり、そこの先には、2億円相当の巻物がある。

う~む、謎だ。
テトリス検証
文字の大きさを統一するために、ここから字体を変えます。

もう変りました。変っていない場合は読みにくいです。

まず、分かりやすくするために、ブロックの種類わけをする。

Iブロック
□□□□
・・・・

Tブロック
・□・・
□□□・

L正ブロック
・・□・
□□□・

L逆ブロック
・□・・
・□□□

Z正ブロック
□□・・
・□□・

Z逆ブロック
・・□□
・□□・

Oブロック
・□□・
・□□・

で、それぞれの特徴。
Iブロック
唯一4段消しができるブロック。

┃・・・・・・・・・・┃NEXT
┃□・・□・□・・・・┃┏━━━━┓
┃□□・□□□・□・・┃┃□□□□┃
┃□□□□□□・□□・┃┃・・・・┃
┃□□□□□□・□□・┃┗━━━━┛
┗━━━━━━━━━━┛
列12345678910
こんなときに、7列目に入れるようなときにも便利。

Tブロック
┃・・□□□□□
┃・・□□□□□
┃・■□□□□□
┃■■□□□□□
┃□■□□□□□
┃□□□□□□□
┗━━━━━━━
■がないと、Z逆ブロックが上にすきまなく入るが、あれば、Z正ブロックが入る。

あとは、
┃・・・□□□□□
┃・・■□□□□□
┃・・■■□□□□
┃・・■□□□□□
┃・□□□□□□□
┗━━━━━━━━
白の隙間を黒のように埋めるのにもよくつかう。

最高で2段しか消すことができない。

Lブロック
順方向と逆方向でまったく違う。
順方向は順方向のみ、逆方向は逆方向のみでかみ合う。
┃・・・・・□□・・・┃
┃・・・・・□■・・・┃
┃□■■■・□■・・・┃
┃□□□■・■■・・・┃
┗━━━━━━━━━━┛
四段消しを狙うときに、
┃・・・・・・・
┃・・□□□□□
┃・・□□□□□
┃・・□□□□□
┃・・□□□□□
┃・□□□□□□
┗━━━━━━━
┃・・・・・・・
┃・・□□□□□
┃■■□□□□□
┃・■□□□□□
┃・■□□□□□
┃・□□□□□□
┗━━━━━━━

┃・・・・・・・
┃・・・・・・・
┃・・□□□□□
┃・■□□□□□
┃・■□□□□□
┃・□□□□□□
┗━━━━━━━
となり、2つ分増やすことができる。
最高3段まで消すことができる。

Zブロック
自分のなかでは相当Lブロックと相性がいい。
┃■■■・
┃■□□・
┃□□・・
┗━━━━
┃・・・■
┃・□□■
┃□□■■
┗━━━━
┃・□■・
┃□□■・
┃□■■・
┗━━━━
こんなかんじ。
最大2ブロックまでしか消せない。

Oブロック
一番欲しくないブロック
┃・・・・・・・・・・┃NEXT
┃・・・・・・・・・・┃┏━━━━┓
┃・・・・・・・・・・┃┃・□□・┃
┃・□□・□・・・・・┃┃・□□・┃
┃□□□□□□・□・・┃┗━━━━┛
┃□□□□□□□□□・┃
┃□□□□□□□□□・┃
┗━━━━━━━━━━┛
こんなときにくると、相当困る。
私だったら一番右に入れるかな・・・。
非常に使いにくいだけあって、すっぽりはまったときに快感を感じる。

では明日。
なんてことだ!
年があけてから、何してたかというと、

ポーカー
TV鑑賞

TV鑑賞、3時52分から。

4ch

いや、これはすごい。
いや、すごい。

いま思考力が鈍ってるのは当然のことで、文章が書けない。
もちろん賭けない飲まない吸わない。
吸わないのは当然。
飲まない、、、仕方ない。
賭けない、、、無理じゃね?

ああ、何かいてるかわかんねえ。

2槓したとき、ドラがいっぱいのった。
かけめぐる脳内物質。

だめだ、頭が狂った。

今ズームインSUPER見てる。
ああ、車はどうみても当たってない。雪降ってるしな。

でも、昨晩食べ過ぎたせいで、なんか気持ち悪いかも。

なにしろ一日で体重が2kg以上増えたしな。


こんな整ってない文章が2007年の始まりかよ。

詰将棋つくれなかった。
いや、つくったんだけど、没にした。

ああ、腹が痛い。
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