詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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確立
麻雀のおもしろいところに、理不尽だということがあります。

手牌は忘れましたが許してください。
私は西家、配牌は悪かったのですが、ツモは最高で、早い手でした。
対面の親がリーチをかけてきました。
幺九牌の乱打で、あまり読めない状態。
その巡目に、私が、北家に鳴かせます。
そして、親はツモ切りの連続、私もツモ切りの連続です。
そして、南家が私にとっての絶好の牌を切ってきました。
鳴きたいのですが、いやな予感がしてやめました。
さらに、南家がおなじ牌をきります。
私はやはり嫌な予感がしたのですが、10秒くらい考えた末、チー。
そして、その直後、親に辺張をツモられました。
ラス牌の七萬、倍満のチップ3枚オール。
七萬は、南家のところに二枚、場に一枚でした。
つまり、チーによって、倍満に誘導してしまったのです。
もし、北家が私の牌をなかなければ、もっと早くツモられていたでしょう。
もし、私が鳴かなければ、8000点の失点は防げたでしょう。

しかし、こういうことって確立の話では、ただの不運だと捉えられてしまいます。
はじめから山は決まっているとはいえ、裏の牌はすべて均等な確立になっているはずです。
もちろん、鳴きによって、ツモを消し、鳴きによってツモを誘発させるのは、確立てきには微小ですがありえることです。

でも、それが、一晩で二回おきてしまったのです。
これは、流れ論によって説明がつくのでしょうか?

謎です。

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うに~
なんと、文化祭の部誌の期限はとっくにすぎてて、そろそろ印刷だというのに、まだ書き終わってない。
これはピンチだ。
何しろ、家につくと、すぐだるくなって寝ちゃうからなぁ。
どうにかせねばならん。

どうにかせねば、、、

眠い・・・。

ぐにゃ~
殺意
曲を録音してる途中、いきなり邪魔がはいって、その後も妨害し続ける祖母たち。
一瞬殺意を覚えました。
このままでは、どうしようもないので、自分の部屋に入って気を落ち着かせる。
自分の心のコントロールが大事ですね。
ねむい。
最近ねむい。
よく眠い。
すべての時間において眠い。
特に風呂入ったときとかやばい。
めっちゃ眠い。
春だから眠い。
でも、よく考えたら一年中眠い。
眠い。
1500・・・?
1500m走、はじめの1cmはトップだったんだよ?
う~ん、1cmもトップだったかわからんな。
はじめの10m地点ですでに4位まで落ちてしまったし。
全力で疾走しても、トップに立てん。
そして、結局、8分24秒。
遅いなぁ。
明日から
明日からまた学校ですよ。
疲れた。
なにせ、今日は16時に起きたからなぁ。

今日書いた夢の内容も、昼ごろ見たってことかな。

そう、なぜか大反響だった。
夢の内容。

なぜ整合性があるのか。
これは整合性のある夢しかこのブログには書かないから、
というのと、あまりにもおかしい部分は削除しているから、かな。
まあ、基本的には削除なんてまったくしないで、覚えているところだけ書いてるんだけど。
ま、でも物語が夢の中でできるってのは、珍しい現象なのかな。

しかし読み返してみると、文章が下手だったり、日本語間違えてたりしてるなぁ。
ま、いっか。
恐ろしい・・・・。
恐ろしい夢を見た。
名前をほぼ特定していますが、勘弁してください。

まずはじめに、学校の校庭を歩いていたら、U野氏と出くわした。
私は、5万円返せ~、と言ったところ、U野は、財布を取り出して、
ほれ、10円返してやるよ、とか言って、10円玉を投げてきた。
私は怒って、5万円返せ、と叫ぶと、U野氏はこう言った。

「お前の財布の中をすべて見て、そのなかにひとつも法に引っかかることがなければ返す。もし引っかかっていたら、5万円、逆に貰う。」

私は、そんなの余裕じゃん、とか思ったが、よく考えると、バスの整理券とかが入ってたら駄目ってことにも気づいた。
そんなことはないと思うが、私が少し考えていると、
「ははは、見せられないのか、じゃあ100円やるよ」
と100円玉を取り出した。
私は怒り心頭に達し、その勝負を受けてたつことにした。

そして、舞台は家に移り、家のなかで財布を出す。
中には、ポイントカードや、現金、定期券、その他もろもろのカードが入っていたが、法に引っかかるものは入ってなさそうだった。
そのうち、一枚の紙を取り出すと、いきなり、
「そうだこれが欲しかったんだ」
とか言われて、その紙(なんだか忘れた)を奪って立ち去ろうとした。
私は、5万円返せ、というと、U野氏は、
「殺したら手に入るかもよ」
とか言ったので、私は台所から包丁を持って、切りかかった。
簡単に殺せる状況だったが、さすがに殺すことはできない。
しかし、U野氏は、あきらかに降参して、
「じゃあ、いづれ5万円のもの買ってやるよ」
と言った。
それから、
「ああ、あと明日から、ナチス(?)が、80日間、学校を占拠するから、別の場所に行かないといけないらしいよ」

そして次の日、私はその場所に行った。
そこには、ナチス(?)と思われる人物がいて、私をある部屋に連れて行った。
そこには、同級生がたくさんいた。
そして、6列くらいに並べられていた。
ナチスは、その部屋のなかで、こう宣言した。
「80日後には、私は解散しなければならないが、それまでは、お前たちを訓練する」
わけのわからないことになったが、ナチスは一人ずつ、拳銃を持ちながら問答に掛けていった。
はじめの5人くらいはそのまま何事もなく通り抜けた。
そして、私のところに来た。
その瞬間。
ある人が、ナチスを殺そうとした。
私は、それを止めてしまった。
殺そうとした人は、容赦なく撃ち殺された。
ナチスは小声でこう言った。
「ふふふ、全員殺すことになってもお前だけは助けてやる」
そして、次の人のところへ行った。
次の人はN末だった。
N末の前にきたナチスは、
「私のとった行動について、どう思うか」
と質問をした。
N末が迷っていると、隣の人がの足がナチスにあたってしまった。
そして、ナチスは、隣の人に、
「お前はどう思うか」
と質問した。

そして、その人は、恐れおののいて、「すばらしい行動です」といってしまった。
ナチスは、拳銃で、その人を撃った。
次の人は、逆に、「あまりしてはいけない行動です」と言った。
ナチスは、拳銃でその人を撃った。
次の人は、F岡だった。
そして、同じ問題を出したところ、F岡が声を出そうとした瞬間、撃ってしまった。
その他、私の知ってる人がバシバシ撃たれていった。
N末は小声で私にこう聞いた。
「なぜあなたは助かったの?」
私は、こう答えた。
「もし、二人とも助かったのならば、そのときに話す」
そうしている間に、ナチスは、戻ってこう宣言した。
今から、ある人を火あぶりの刑にする。みな、来るように。
そして、みんなついていくと、私は、広い公園のような場所に来ていた。
そこには、あきらかに、火あぶりされる人が拘束されながら寝ていて、
刑執行道具も置いてあった。
私たちは、それを囲んだ。おそらく、1000人はいた。
私は、元の部屋に戻ってみた。
そこには、一人、まだ動いていた。
H内だった。
そして、大丈夫であることを確かめると、また戻っていった。
私は、とちゅう、2人のおばさんに、
「最後に来た人はここだよ」
と案内されて、群集の後ろに立たされた。
そして、火がついた。
死刑囚はなにかを叫びながら、訴えていたようだが、私は聞こえなかった。
私は、二人のおばさんが消えていたので、群集の薄い部分をさがして、走り回った。
こんな余計なことをしたら殺されるだろうか、と考えながら、薄い場所についた。
そこに座ると、僕の携帯電話を持ちながら歩いてきた人がいて、
「この携帯電話は誰の?」
と聞いてきた。
私は、
「僕のです」
と答えると、隣のT越(小学校の友達)が、
「私の!」
と言ってきた。
私は、中の状態を言い当て、自分のものであることを証明できたが、
T越は、どこかに連れられていってしまった。
私はまだ燃えている死刑を見ながら、別方向に行ってみた。
そこには、川が流れていて、道が続いていた。
ここから逃げ出すことは可能ではないか。
そう考えたが、見つかると、間違いなく殺されるので、やめておいた。
そして、死刑が終わると、解散となり、私たちは、電車に乗った。
私は電車のなかで、くつろいでいると、外から、出て来いみたいな声が聞こえたので出て行った。

ここで、用件がなんであったのかは忘れた。

そして、電車に戻っていくと、次の電車がだった。
私は電車のなかに広げた荷物をすべておいてきてしまった。
そして、しかたないので、電車を探索すると、同級生にあった。
しかし、4人くらいしかいなくて、他ははじめの部屋で撃ち殺されていたようだった。
4人のうちの1人は、M戸で、指を3本失っていた。
私は電車のなかをさらに歩くと、小学校の同級生6人くらいに会った。
私は、その人たちと話すと、どうやら、その人たちはほぼ全員生き残っているということが分かった。

そしてその一日が終わろうとしていた。
あと79日!
もうこんな生活は耐えられない。あと1週間もするうちに殺されてしまう・・・。

私は逃げ出すことを決意した。
私は、バイクに乗って、道を闇雲に走りまわった。
いつ誰かに撃ち殺されるかわからない。
ただ、逃げることだけを考えて、逃げ回った。
しかし、私はこう考えた。
私は、ナチスを助けてしまった。それがきっかけで、同級生が大量に殺されてしまった。
携帯電話の話にしたって、黙っていれば、一人の命は助けられたかもしれない。
そして、逃げている途中、N末と出くわした。
当然聞いてくることはひとつしかない。

「なぜ、ナチスは君を殺さなかった?」

ここで目が覚めた。
食らった
自分が幼少の頃(2歳~4歳)のころ書いた楽譜を見てみた。

まず、調がおかしい。
デフォルトで)♭と♯が共存している。
原理を知っている今だからこそ、♯と♭の数と位置がわかるのだろうが、当時は作曲者が適当においておいたと思っていたに違いない。

その類で一番ひどいのが

♯19個♭21個という壮大な調のなっている。
なお、そのあとの音符には、すべてナチュラルがつけられているので、(しかも大量に)演奏はしやすいかもしれない。


興味深いのは、指番号が振ってあるところだ。
あきらかにおかしい指番号(3度離れている和音に同じ指)などがあるが、やはりまともなのもおかしいようだ。

リズムは案外守っている。
しかし、四分音符≒200というのがやけにでてくる。
このなかでも特殊なのが、
四分音符+四分音符+二分音符=200
という指定があるところだ。

あと、トリルとアルペジオが好きなようだ。
ギザギザ書くのが面白かったのだろう。

ほかにもピアノで表現しきれない音域の音を書いていたりもするが、これはまだ許せる範囲だろう。

ほかにもペダル記号の書き方が特殊だったりするのが、まぁ、ここまでにしておこう。
四次元ポケット
いわゆる四次元ポケット、その構造について考えてみた。

中に机とか入れるとき、なぜか小さくなって入ってしまうということを除き、ただ単に、いくらでも三次元の物質が入るポケットをつくることができるのか・・・。

4次元を頭の中で想像するのはなかなかにきついので、次元をひとつ縮めてみる。

すると、二次元の板の中をわれわれが動いていることになる。
二次元の板のなかに、3次元空間に飛び出す穴がある。
そして、その穴は、常に移動可能である。
つまり、移動可能な特異点が存在する。

つまり、ブラックホールみたいな構造になってるわけだ。
なぜ、四次元ポケットは物質を吸い込まないのか。
それは、おそらく、重さが少ないからだ。
しかし、高い次元の物質の重さは、無限になる。
つまり、三次元からみて二次元人の重さは0だ。
体積が0であるから。
すると、二次元人からみたら、三次元人の重さは、自分の体重÷0くらいだと想像されるから。

つまり、四次元ポケットは重さがまったく無い物質だといえる。

・・・?自分で何を書いてるかわからなくなってきた。

でも、これだけは間違いない。
もし四次元ポケットがあったとしても、三次元の物質が無限には入らない。
なぜなら、四次元方向に三次元の空間が曲がっただけだから!!
プレリュード
昨日のMIDIは、ペダルの多用のせいで、音がギクシャクしてしまいました。
すくなくとも私のPCでは。
大丈夫かな・・・。

今日、学校で8曲くらい一気に書き上げました。
全部プレリュードです。
なにせ形式にこだわらなくていいからなんでもできる。
それでも、ABA形式になることが多いな。
MIDI大量公開
いくら探してもネタが無いので、今まで作った曲の半分くらいを公開します。
腐った奴からなかなかなやつまであると思います。

ポーカーのテーマ
なかなかに狂ってます。なにせ賭け事を曲にしたから・・・。

永久の洞窟
これも狂ってます。
左手が長調、右手が短調を実践したり、ほかにもいろいろ実験をしています。
アルカンの影響うけすぎ。

榎の短調Ⅰ
主題自体は小学生のころから作ってあったもの。

榎の短調Ⅱ
どこかで聞いたことのあるような・・・とか思いながら作ったもの。
ショパンのエチュードOp.25,No.12ですね。
ただ、後半はまったくのオリジナル。

榎の短調Ⅲ
リストの影響を受けた、つもりだが、最終的にはオリジナルがつよくでてよかった。終わり方が特殊。

変奏曲
ボツにした曲からとった主題を変奏した。

無題Ⅰ
小学校のときに作ったもの。

無題Ⅱ
これも小学校の時。
後半は不要に延びすぎた。

鬱病のための狂詩曲Ⅲ
非常にゆっくりな曲。
アルカンの大ソナタの影響を受けている。

鬱病のための狂詩曲Ⅳ
狂った曲。
おかしい。

鬱病のための狂詩曲Ⅴ
鬱病ではない。
3楽章までにわかれている。
2楽章はなかなかに狂っている。

狂気のプレリュード
静かで怪しい曲を作りたかった。

こんなもんかな・・・。
弾けだって。
学校で友人から、デスワルツを弾いてくれとの要望が。
デスワルツ←MIDI
これは一枚目。二枚目はネットをさがせば落ちてると思います。

デスワルツを過去に一回弾こうとしたことがありますが、
なにせ、ピアノの音域ではおいつかない、四分音符=788などの指定、
明らかに鳴る音の数が多すぎるなどのことからあきらめました。

次の挑戦は弾ききることを目標にしよう。
・・・ドリアン。
今日ですね、10円でラーメン食べた後、ドリアン食べたんですよ。
120円の。

それでね、(外で)開封したあと、庭中に生臭い匂いが充満しました。
そして、だいぶ慣れてきたので、一口食べたんですよ。

するとね、味は甘く、食感はウリみたいなもんだんですけど、
なにせ臭くてね、
口の中にいれても匂うんですよ。
そしてね、味を見るひまもなく匂ってきてね。
もう、喉の奥から匂ってくる感じ。
これは・・・ひどい。

そして、6時間たっても匂いは消えません。
こまりますね。

母親はダウンしてしまいました。
うにゃ~
昨日、ブログの更新をしなかったのは、寝てしまったから。
今日はネタがなし。
すくなくとも、こういう場所に書けるネタはなし。

あ~、誰か私にネタをくれ~
先生も大変なのだな。
今日、電車の中で、20代くらいの女性が二人で話していた。

その話声はだいぶ大きめだったので、話の内容を聞いてしまった。
それによると、一人は、学校の先生らしい。

おそらく、中学一年を受け持っている先生で、
名前がまったく分からないそうだ。
中学一年は、まだ校則をピシッと守っている学年で、
特徴がないため、誰が誰だかわからなくなる。
そして、上のほうに、写真つきの名簿を作ってくれと提案しても、
個人情報の保護が厳しすぎて、なかなかできないらしい。
でも、直接名前で呼んだほうが、「君」とか「あなた」とか言うよりも、親近感が沸くと思うから、名前がわからないのは困る。
私は国語科の教師で、国語は仕方の無いことだけれど、聞いてくれない人が多い。
そして、どうしても話が脱線しやすい。
生徒がガンガン突っ込んできて、話が脱線する。
あまりにもうるさい場合は注意するけど、そうでない場合は付き合ってしまう。
でも、高校一年生を受け持つ先生よりは楽だ。
なぜなら、反抗はしてこないから。

・・・などなど。
疲れる。
最近、夜、アルカンを流しっぱなしで寝てたりします。
そして、
真夜中、突然目覚めました。
1時半でした。
そのときに、流れていた曲が、短調のための12のエチュード、4番の最後。
半音階が流れていたので、すぐにわかりました。
そして、この曲が終わったあと、
「はて?だれが弾いてたんだろう?」
という疑問が持ち上がりました。
とりあえず、5番が始まります。
しかし、5番ではわかりません。
6番が始まるまで待ちました。
そして、始まった瞬間、Hamelinであることの確証を持ちました。
さすがHamelin、あの速度で弾いてもミスがほとんどないぜ。
まったく無かったかな・・・?

しかし、このあとなかなか寝付けず、
アルカン流すのやめても寝付けず、
そして、疲労困憊、

するかと思いきや、そこまで疲れませんでした。

おわり。
どうにも。
どうにも書くことがない。

そういや、今朝変な夢みたんですよ。
もうこれで何回目の夢話になるやら。

どこかの雪山ですね。
雪崩れがおきそうだったんですよ。
私はそこにいた。
ピンチですね。
でも私は雪の上に布団を敷いて寝ていたわけです。
掛け布団もかぶっておりました。

そして、ついになだれがおきて、ズザーッっと下まで落ちていったんです。
そして、ついた場所はやはり山なんですけど、そこにはもう雪は無くて、荒地だったんですが、やはり布団の上に寝ていたんです。
掛け布団もかぶっておりましたが、乱れていました。
そして、すこし布団に土がついて、汚れいていましたが、掛け布団を整えて、また寝たんです。

そしたら、その荒地がまた崩れて、ズザーッっと流されていったのですが、布団の中に入っておりましたので、これがまた快感なわけですね。

いや、下にすべり落ちることの快感ってやつですかね。
布団は多少よごれていましたが、楽しかったのです。
そして、目覚めのよい朝を迎えました。

今日、ワンチップ200円のポーカーをやっていたようですが、
人数不足なのに、私が入らないことは完璧でした。
もし入っていたら、夢のように、どんどん落ちていって、
もはやそれが快感になるところまでいきついているところでしたね。

あ、いや、最後の4行は忘れてくださいな。
忘れてしもうた・・・。
昨日、ブログの更新を見事に忘れてしまった。
どうしようもない。

春休みはだいぶ暇だったような違ったような。

とりあえず、これでも見りゃどれくらい暇だったかわかるだろう。
地雷原

間違いだらけ


ぐにゃ~。
驚愕ですよ
もう、一般の学校の人たちは新学年始まってるんですって。
驚きですよ。
だいたい、4月8日から始まるもんだと思ってましたからね。

というのはさておき、
私は、いつも起きるのが14:00頃という、だめだめな生活を送っています。
いや、もうだめだ。
何もいうことはない。
もうだめだ。

さて、新学年はどのようなびっくり出来事が待ってるやら・・・。
3億円って安くね?
最近よく思うことだが、3億円ってそんな莫大な金額じゃないよな。
年収700万の人が43年かかって手に入れる金額。
まあ、だから、人間が一生に稼げる金額なんて、大体、2億円くらいなわけだが、、、

冷静に考えてみよう。
3億円で、何ができる?
まず、生活水準を少しあげてみるとしよう。
たとえば、マンション→1戸建、自動車購入、生活用品の買い替えなど。
これだけで、もう1億くらい使っちゃいますよ。
良いものにするんだったら。

で、まぁ、2億円くらいあまるわけだが、
2億あれば、確かに生活には困らないかもしれないが、働かずに贅沢しようとするには少なすぎる。
結局、通常か、それ以下の生活をするだけしかできない。
3億円あっても働かなきゃいけないってことだ。

新しい会社を作ろうとする。
そうしたら、3億円でできるものといえば、個人経営の小さな会社くらいだろう。
もう少し、大きい会社を作りたいのならば、銀行から借金をしなければならない。
3億円なんて小さいのだ。


だが、3兆円となると、話は大幅に変わる。
まず、小さな会社だったら、どんどん潰せる。
自分のものにすることもたやすい。
大きな会社であっても、3兆円という莫大な金額のまえには、相当の恐怖感を感じるであろう。
3兆円で、個人で宇宙に行くことだって可能かもね。

3兆円を一生で使うのは無理だ。
一日2億円毎日つかっても、50年くらいはもつ。

さらに一万倍して、3京円にしてみたらどうだろう。
3京!
これは、すでにお金というものではなくなっているだろう。
まず、先進国のほとんどが買収できるだろう。
月を自分の所有物にすることもたやすい。
ただ、地球を買うことはきついだろうな。
なお、1日2兆円使っていれば、使い切ることは可能だが、
1日2兆って、一日に、1流企業をひとつ潰すってことか?
まあ、トヨタとかなら、何週間かは持つだろうが・・・。

麻雀で3兆円とか賭けちゃいけませんっ・・・!!
つまり、書くことが無い。
文化祭の将棋部の展示で、毎年部誌をかかされるのですが、、

今年は書くことがまったく無い。
前回から創作した詰め将棋類も2つくらいしかないし・・・。

となると、古い詰め将棋の解説でもやるしかないかな・・・。


アルカンの短調の練習曲10番は、現在約17分で弾けるようになった。
しかし、これコーダが鬼のようだ。

暇だったときに、Op.76のグランドエチュード弾いてみた。
思ったよりも左手は楽。でもトレモロを正確に再現は無理だこれ。
右手も予想よりは楽。でも、これははじめの10ページだからそうなだけで、後から鬼が入ってくるんだろうなぁ。
どんなにがんばっても両手は弾く気になれない。
暗闇の即興演奏
今日、雷がなって、停電がおきたんです。

そのときに、家の中は真っ暗。

ちょうどアルカンの大ソナタ、1楽章[20代]を弾き終えたところだったのですが、どうせなら真っ暗なまま演奏したら楽しそう、ということで、

とりあえず停電が治るまで、即興で演奏してました。

なお、はじめに2楽章[30代]を弾こうと思ったのですが、明るくてもはずしまくる曲なので途中でやめました。


そして、停電が急になおる。

つまんないなぁ、と思ったので、電気を消して続行。


この暗闇の即興、まず、第一打が問題。
まったく手探りで弾かなければいけない。
しかし、ここで単音じゃつまらんだろ、と和音をぶつけてみました。

当然、意識している音とはまったく違う音がでるのですが、それがおもしろい。
不協和音をどこまで重ねて、綺麗に聞こえるか、という話で、途中で協和音が入ってしまうと、ちょっと汚くなる。

あとは、黒鍵の位置だけを頼りに、演奏を続ける。


この録音を取ったが、例によって、形式が違う上、重すぎるので載せられず。


ところで、ショパンの幻想即興曲、あれって本当に即興で弾いたのかな?
もしそうだったら、結構すごいことだよな、あれ。
たしかに音が微妙に変わってたりしながらも、弾きやすいので、即興でも不思議ではないが・・・。
即興演奏
即興演奏、こりゃ無理だ。

一瞬でも次のフレーズが頭に浮かばなくなったら負け。
あとそれから、和音を間違えても駄目。

主題を何回か繰り返している間に次のフレーズを考えるとかやってる時点でだめだね。

それからコーダを入れにくい。
激しくすると、間違えたときのダメージが痛すぎて、なかなか勇気がでない。
といって、ゆっくりのままだと、終わる感じがしないし・・・。

でも、目の前に楽譜が無いとかページめくらなくていいとか、自分の好き勝手できるから、なかなかおもしろい。
帰還
ま、合宿はほぼすべてが予想通り。
というかすべてが予想通り。

ただ、人生の1/7000を微妙な時間で過ごしてしまったということだけが真実。

もっと濃密な合宿だったらよかったのに。
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