詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
四次元ポケット
いわゆる四次元ポケット、その構造について考えてみた。

中に机とか入れるとき、なぜか小さくなって入ってしまうということを除き、ただ単に、いくらでも三次元の物質が入るポケットをつくることができるのか・・・。

4次元を頭の中で想像するのはなかなかにきついので、次元をひとつ縮めてみる。

すると、二次元の板の中をわれわれが動いていることになる。
二次元の板のなかに、3次元空間に飛び出す穴がある。
そして、その穴は、常に移動可能である。
つまり、移動可能な特異点が存在する。

つまり、ブラックホールみたいな構造になってるわけだ。
なぜ、四次元ポケットは物質を吸い込まないのか。
それは、おそらく、重さが少ないからだ。
しかし、高い次元の物質の重さは、無限になる。
つまり、三次元からみて二次元人の重さは0だ。
体積が0であるから。
すると、二次元人からみたら、三次元人の重さは、自分の体重÷0くらいだと想像されるから。

つまり、四次元ポケットは重さがまったく無い物質だといえる。

・・・?自分で何を書いてるかわからなくなってきた。

でも、これだけは間違いない。
もし四次元ポケットがあったとしても、三次元の物質が無限には入らない。
なぜなら、四次元方向に三次元の空間が曲がっただけだから!!
スポンサーサイト
copyright © 2005 詰まった!! all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。