詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
明日から
明日からまた学校ですよ。
疲れた。
なにせ、今日は16時に起きたからなぁ。

今日書いた夢の内容も、昼ごろ見たってことかな。

そう、なぜか大反響だった。
夢の内容。

なぜ整合性があるのか。
これは整合性のある夢しかこのブログには書かないから、
というのと、あまりにもおかしい部分は削除しているから、かな。
まあ、基本的には削除なんてまったくしないで、覚えているところだけ書いてるんだけど。
ま、でも物語が夢の中でできるってのは、珍しい現象なのかな。

しかし読み返してみると、文章が下手だったり、日本語間違えてたりしてるなぁ。
ま、いっか。
スポンサーサイト
恐ろしい・・・・。
恐ろしい夢を見た。
名前をほぼ特定していますが、勘弁してください。

まずはじめに、学校の校庭を歩いていたら、U野氏と出くわした。
私は、5万円返せ~、と言ったところ、U野は、財布を取り出して、
ほれ、10円返してやるよ、とか言って、10円玉を投げてきた。
私は怒って、5万円返せ、と叫ぶと、U野氏はこう言った。

「お前の財布の中をすべて見て、そのなかにひとつも法に引っかかることがなければ返す。もし引っかかっていたら、5万円、逆に貰う。」

私は、そんなの余裕じゃん、とか思ったが、よく考えると、バスの整理券とかが入ってたら駄目ってことにも気づいた。
そんなことはないと思うが、私が少し考えていると、
「ははは、見せられないのか、じゃあ100円やるよ」
と100円玉を取り出した。
私は怒り心頭に達し、その勝負を受けてたつことにした。

そして、舞台は家に移り、家のなかで財布を出す。
中には、ポイントカードや、現金、定期券、その他もろもろのカードが入っていたが、法に引っかかるものは入ってなさそうだった。
そのうち、一枚の紙を取り出すと、いきなり、
「そうだこれが欲しかったんだ」
とか言われて、その紙(なんだか忘れた)を奪って立ち去ろうとした。
私は、5万円返せ、というと、U野氏は、
「殺したら手に入るかもよ」
とか言ったので、私は台所から包丁を持って、切りかかった。
簡単に殺せる状況だったが、さすがに殺すことはできない。
しかし、U野氏は、あきらかに降参して、
「じゃあ、いづれ5万円のもの買ってやるよ」
と言った。
それから、
「ああ、あと明日から、ナチス(?)が、80日間、学校を占拠するから、別の場所に行かないといけないらしいよ」

そして次の日、私はその場所に行った。
そこには、ナチス(?)と思われる人物がいて、私をある部屋に連れて行った。
そこには、同級生がたくさんいた。
そして、6列くらいに並べられていた。
ナチスは、その部屋のなかで、こう宣言した。
「80日後には、私は解散しなければならないが、それまでは、お前たちを訓練する」
わけのわからないことになったが、ナチスは一人ずつ、拳銃を持ちながら問答に掛けていった。
はじめの5人くらいはそのまま何事もなく通り抜けた。
そして、私のところに来た。
その瞬間。
ある人が、ナチスを殺そうとした。
私は、それを止めてしまった。
殺そうとした人は、容赦なく撃ち殺された。
ナチスは小声でこう言った。
「ふふふ、全員殺すことになってもお前だけは助けてやる」
そして、次の人のところへ行った。
次の人はN末だった。
N末の前にきたナチスは、
「私のとった行動について、どう思うか」
と質問をした。
N末が迷っていると、隣の人がの足がナチスにあたってしまった。
そして、ナチスは、隣の人に、
「お前はどう思うか」
と質問した。

そして、その人は、恐れおののいて、「すばらしい行動です」といってしまった。
ナチスは、拳銃で、その人を撃った。
次の人は、逆に、「あまりしてはいけない行動です」と言った。
ナチスは、拳銃でその人を撃った。
次の人は、F岡だった。
そして、同じ問題を出したところ、F岡が声を出そうとした瞬間、撃ってしまった。
その他、私の知ってる人がバシバシ撃たれていった。
N末は小声で私にこう聞いた。
「なぜあなたは助かったの?」
私は、こう答えた。
「もし、二人とも助かったのならば、そのときに話す」
そうしている間に、ナチスは、戻ってこう宣言した。
今から、ある人を火あぶりの刑にする。みな、来るように。
そして、みんなついていくと、私は、広い公園のような場所に来ていた。
そこには、あきらかに、火あぶりされる人が拘束されながら寝ていて、
刑執行道具も置いてあった。
私たちは、それを囲んだ。おそらく、1000人はいた。
私は、元の部屋に戻ってみた。
そこには、一人、まだ動いていた。
H内だった。
そして、大丈夫であることを確かめると、また戻っていった。
私は、とちゅう、2人のおばさんに、
「最後に来た人はここだよ」
と案内されて、群集の後ろに立たされた。
そして、火がついた。
死刑囚はなにかを叫びながら、訴えていたようだが、私は聞こえなかった。
私は、二人のおばさんが消えていたので、群集の薄い部分をさがして、走り回った。
こんな余計なことをしたら殺されるだろうか、と考えながら、薄い場所についた。
そこに座ると、僕の携帯電話を持ちながら歩いてきた人がいて、
「この携帯電話は誰の?」
と聞いてきた。
私は、
「僕のです」
と答えると、隣のT越(小学校の友達)が、
「私の!」
と言ってきた。
私は、中の状態を言い当て、自分のものであることを証明できたが、
T越は、どこかに連れられていってしまった。
私はまだ燃えている死刑を見ながら、別方向に行ってみた。
そこには、川が流れていて、道が続いていた。
ここから逃げ出すことは可能ではないか。
そう考えたが、見つかると、間違いなく殺されるので、やめておいた。
そして、死刑が終わると、解散となり、私たちは、電車に乗った。
私は電車のなかで、くつろいでいると、外から、出て来いみたいな声が聞こえたので出て行った。

ここで、用件がなんであったのかは忘れた。

そして、電車に戻っていくと、次の電車がだった。
私は電車のなかに広げた荷物をすべておいてきてしまった。
そして、しかたないので、電車を探索すると、同級生にあった。
しかし、4人くらいしかいなくて、他ははじめの部屋で撃ち殺されていたようだった。
4人のうちの1人は、M戸で、指を3本失っていた。
私は電車のなかをさらに歩くと、小学校の同級生6人くらいに会った。
私は、その人たちと話すと、どうやら、その人たちはほぼ全員生き残っているということが分かった。

そしてその一日が終わろうとしていた。
あと79日!
もうこんな生活は耐えられない。あと1週間もするうちに殺されてしまう・・・。

私は逃げ出すことを決意した。
私は、バイクに乗って、道を闇雲に走りまわった。
いつ誰かに撃ち殺されるかわからない。
ただ、逃げることだけを考えて、逃げ回った。
しかし、私はこう考えた。
私は、ナチスを助けてしまった。それがきっかけで、同級生が大量に殺されてしまった。
携帯電話の話にしたって、黙っていれば、一人の命は助けられたかもしれない。
そして、逃げている途中、N末と出くわした。
当然聞いてくることはひとつしかない。

「なぜ、ナチスは君を殺さなかった?」

ここで目が覚めた。
食らった
自分が幼少の頃(2歳~4歳)のころ書いた楽譜を見てみた。

まず、調がおかしい。
デフォルトで)♭と♯が共存している。
原理を知っている今だからこそ、♯と♭の数と位置がわかるのだろうが、当時は作曲者が適当においておいたと思っていたに違いない。

その類で一番ひどいのが

♯19個♭21個という壮大な調のなっている。
なお、そのあとの音符には、すべてナチュラルがつけられているので、(しかも大量に)演奏はしやすいかもしれない。


興味深いのは、指番号が振ってあるところだ。
あきらかにおかしい指番号(3度離れている和音に同じ指)などがあるが、やはりまともなのもおかしいようだ。

リズムは案外守っている。
しかし、四分音符≒200というのがやけにでてくる。
このなかでも特殊なのが、
四分音符+四分音符+二分音符=200
という指定があるところだ。

あと、トリルとアルペジオが好きなようだ。
ギザギザ書くのが面白かったのだろう。

ほかにもピアノで表現しきれない音域の音を書いていたりもするが、これはまだ許せる範囲だろう。

ほかにもペダル記号の書き方が特殊だったりするのが、まぁ、ここまでにしておこう。
copyright © 2005 詰まった!! all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。