詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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本当にあったんだから。
昨日なんで更新しなかったのか。それは、昨晩におきた、非常に恐ろしい事件のせいである。

僕は、サントリーホールでベートーベンの交響曲第九番を聞いて、そして、電車で帰った。

その日、自転車で来ていたものの、雨がすごすぎて、駅から家まで(6.9km)自転車で帰るわけにはいかない。

そこで、姉に車で迎えに来てもらった。

そして、母と姉の弁当を買って、車でいつもの道を通る。

だが、車が一台止まっている。

とりあえず、姉は車を止める。様子をうかがうと、どうも雨が道路にたまって水溜りとなり、そこに突っ込んだ小さい車が動けなくなってしまったらしい。

水深はおよそ10cm~15cm。

大丈夫だ行け行け、と僕は煽ったが、さすがに初心者の姉は引き返すことを決意(おそらく正着)。

ここまでは、どこにでもある、いつもの光景である。

しかし、事件はこれから起こるのである。

母が駅に来るとき、いつもの道が混んでいると、裏道を通ってくる。

僕はその道を結構知っているのだが、姉は知らない。

知らないのに、なぜかその道に進むことを選択した姉。

そのまま進めば、いつもの道に出る。

なのに、なんだよこの道~とか言って、姉は引き返そうとする。

そして、畑の脇の農道にバックする。

なぜか、相当バックする。

「ちょっと引きすぎじゃない?」

と僕が言って1秒後。

ガタンッ!

ヴィーンヴィーン・・・

??

僕は、あーあ、と思っていたが、姉はちょっとパニック気味になって、大雨のなか、外に飛び出して様子を見る。

左後ろのタイヤが畑に突っ込んで、段差が15cmくらいあり、雨で路面は滑っていて、タイヤは空回りしかできない。つまり、立ち往生してしまった。

車の重さは2t。背筋が200kg弱の僕はとても持ち上げることは不可能だ。(足場がしっかりしていれば可能だったかもしれないが、雨のなか、畑の土の足場じゃ絶対むり)

おもしろいことになったなー、と僕は思っていたが、なぜか横で姉がパニックに陥っている。

とりあえず、落ち着かせてから親に電話。レッカーを引き連れて車を引き上げ、そして、帰還。

車の中に乗ったままレッカーに引き上げられたので、ちょっと楽しかったけど、それほどでもなかった。

22時には家に着く予定だったが、家に着いたのは24:05。

一歩間違えていたら、畑のネギを5~6本倒していたかもしれないという、背筋も凍るような恐ろしい出来事であった。
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わーん・・・
全く旋律が思い浮かばない。重症。

もう2週間もだ。

この間に出来たのは4つ。全部くだらないから捨てた。

今こんな状況じゃどうしようもない。

というわけでいろいろ試してみた。

雷を真似してみるとか、ひとつの単語(「魔法使い」だった)を標題にしてみる、本を読む、

全部だめ。

昔作った曲を聴いてみる。

ああ、その頃のほうがよっぽど良い。音楽が間違っていようが、楽しんで創っている。

こうなったら神でも低温太陽でもいいから、天啓をくれないだろうか・・・。
本化。
あなたのブログが本になる!

というので、ためしに、やってみた。PDF形式で見本を見てみる。

2007年6月10日~2008年1月8日まで。

ちなみに、2007年6月10日は、本当に記念すべき日だ。この詰まった!!の第二の誕生日と言っても良い。

2008年1月8日までなのは460記事しか載らないというので、しかたなくの処置。

全部で390p

値段は7780円だが、10000円までなら(おそらく抽選で)無料。

まあ、見本を見て楽しむだけで良いと思ったので、見本を見てみる。

ああ、懐かしい。

2007年の6月は本当に低温太陽が直射していた時期なんだなあと思う。

夢の話も多い時期だ。読めば、どういう夢だったか鮮明に思い出せる。

これを機会にはじめてバックアップを取ったのだが、文書だけで、1.20MB

文字数にすれば、60万文字といったところか。

原稿用紙1500枚分。

もっと文章が上手くなれたらいいな。

1年前はみんな敬語調だったんだね。一人称も私だ。
時間的不運。
今日は時間に悩まされた。

今日は5時までに成城に着かなければ。→2時半~3時のあいだのバスに乗ればいいか。

2時10分に時計を見る。→2時20分のバス。次は3時17分

!?

一階の時計を見る。→2時23分

!?

急いでバス停に行く。

2時30分まで待っても来ない。→家に一旦帰る。

3時17分のバスに乗る。→5時5分に目的地につく。結果、なんとかセーフ。

帰る。

目と鼻の先の場所で人身事故→電車の中で1時間以上待たされる。

家からの最寄り駅に着く。→雨が降って自転車では帰れない。

家から迎えに来てもらう。→15分待たされる。


まあ、運が悪いのはいつものこと、と。
夢の話。地獄へ向かう。
車に乗って、駅に向かう。眠い・・・。

信号が赤になったので、ここでおろしてもらって、駅まで歩いていく。

駅まで歩いているとき、おなかがすいてくる。

左手には腕時計。

もちろん、食べる。

金属の味。口の中でシャリシャリいって気持ちいいものではない。

というかまずい。

後悔しながら、さらに時計盤まで食べる。

シマッタ!と思ったとき、下の6の文字が消えるところまで食べてしまった。中のモーターが見える・・・。

時計は電波時計なので、必死に時間を合わせようとする。時計の針が食べたところを通るのがなんとも不気味。

確か解説書には自己修復機能つき。食べられます。

って書いてあったような気がしたんだが・・・。

失意のうちに電車に乗る。

[西船橋駅]

ああ、時計を見よ!文字盤や金属部品などが全部床に落ちている!拾い集めなければ!

ここで席を立つと、前の人に譲ってしまうことになるが、まあ、その人は妊娠しているようだし、それもいいだろう。

まずは、白いボール(ピンポン玉にそっくり)を3つひろう。

そして、周囲の人にも手伝ってもらう。

ドアが二重になっていて、その外側(中から見ると向こう側)の裏に、時計のシールなどが貼ってある。全て回収しなければ。(これは実在しない)

ドアが開くたびに、まず、内側から開いて、外側が開く。その瞬間に集めなければいけない。

西船橋駅の次の駅は、二校目駅。ここで半分くらいを集めることが出来た。

だが、ドアが開かれると、二校目駅のホームには、たくさんの(1000人くらい)赤地に青いラインが入った制服を着ている、ガラの悪そうな学生がいる。

この電車は、地獄駅方面行き。

それはさぞ学生が多く乗ってくるのだろうと思いきや、ここには1人しか乗ってこなかった。

「ここの学生もガラが良くなったんだね」

「全部で20人しか乗ってないみたい」と母さん。

そして、ドアが閉まるときにも外側からしまって内側がしまるので、そのときにシールを回収。全回収。

そして、ついに、文字盤もシールもピンポン玉も全て集まった。

それをかばんの中のポケットに入れようとする。

それを近くにいた女性に手伝ってもらう。(これが実在の人物か、架空の人物か、夢の中の人物か、さっぱり思いだせん)

が、全部落としてしまう。

目的の地獄駅。

拾いきることができない。O先生(これは架空の人物)に、4分だけ電車を急停止してください、と頼み、
その間に全部拾う。

時計を見る。

なんと、綺麗に直っているではないか!

「ああ、自己修復機能ってやっぱりちゃんとはたらいたんだ、よかった!」

これでめでたしめでたし。

ちなみに、その後も続く。

地獄城内部に入り、医者がいるだのどうのこうの言いながら奥に進んでいって、M(架空の有名人物。アクションゲームの主人公)達が、今回ひらかれていたオリンピックの解説などをしていた。


僕は、夢は自分の深層心理を引き出すものではないと思う。

ああ、それから、その後二度寝したとき、夢を創る過程にある自分を客観的に見ることが出来た。

寝ているとき、自分が想像したことを勝手に映像化していく。それがまだ夢とならないうちに目を覚ます。

この体験は二度目。
目が・・。
目が痛い。

パソコンとテレビの見すぎかもしれない。

というわけで、このブログの更新でさえ、苦痛。

さっきまでNHKでプロコフィエフの歌劇「三つのオレンジへの恋」をやっていたので、全部見た。

終わり方が中途半端だったが、ああいうものなのかな。

目が痛い(再掲部的な意味で)。
今日は仏滅か?
いや、六曜なんてまったくどうでもいい。

とりあえず、今日は散々だったんだ。

全てのことにおいて。

それこそ、日常の些細な幸せは全て奪われ、軽い不運は募り、その日のイベントは全て凶となった、みたいな。

しかし、こうなると気づいたのが早くてよかった。

今日は不運が重なる日だと気づいたのが、13時ごろ。もう、その後、何がこようと、苦しいだけで、精神的にダメージはない。すでに心は閉じてますから。

最近、外に出ると、ずっと雨が降る。外に出たときだけ雨が降る、と言っても良い。先週までは、完全な晴れ男だったのだ。
7月から先週まで、雨にふられたのは2回のみ。このままでは干ばつになるんじゃないか、って思うくらい、雨が遠ざかってた。

それが、最近は外に出るたびに雨。雨。

わかりやすく運が落ちてきている証拠かもしれない。

運なんて科学的じゃない話のようにも思えるが、結局、何か悪いことがあって精神がダメージを受けると、悪いことが目立つようになって、運が悪くなったように感じるような心理はあるはずだ。


今が耐え時である。
不眠症?
昨晩、寝れなかった。

2時ごろ就寝したのはいいものの、そこから全然眠りに入らない。

原因としては、直前に風呂に入ってた、紅茶2杯とコーヒー2杯を5時間くらい前に飲んでいた、などが考えられるが、どれも決定打ではない(本当か?)。

ハイドンの交響曲を流していたのも問題かもしれない。

なので、もうちょっと寝る向きにしようと思って、3時も過ぎたころだと思うが、ゴルドベルク変奏曲を流した。

これがなかなかの効果で、15~25変奏くらいの間は寝れたのだが、最後のアリアをちゃんと聞いてしまえたということは、結局最後は起きてしまったということだ。

そして、iPodに入ってる曲目の綾で、次はトッカータとフーガ(あの有名なニ短調の)がパイプオルガンで始まったのが良くない。

結局新聞屋さんがくる音も聞いてしまって、そのあと、何とか眠れて、意外にもプラス志向の夢を見た。

で、いつもどおり8時に起きる。(なぜか起きてしまう。その後寝るのがほとんど)

寝覚めを良くするために、ベートーベンの交響曲を聞く。いつもは3番だけど、最近は7番に凝ってる。

今はいいけど、昼ごろから眠気と闘うことになりそうだ。
土曜日の話。
雪が降る夢を見た。

綺麗な雪だった。

真夏の雪だった。

その後、僕の精神状態をわかりやすく説明してくれた夢(ヒミツ)に入って、

目が覚めた。

んでもって、生まれて初めての、金魚すくいとヨーヨー釣りに挑戦。

前者は1回300円、後者は1回200円。

見事に両方とも失敗し、泣きそうになりながら帰る、つもりが、一個ずつくれたので、ヨーヨーをばしゃばしゃたたいて帰る。

楽しい。

今日は日曜日!
板ばさみ
非常に悲劇的なジレンマに陥る夢を見た。

しかも、現実と夢の区別が完全につかなくなっていた。

恐怖。

朝(7時ごろね)起きたらさわやかだった。

やはり、夢と現実に関連はないようだ。
ヨハネ受難曲。
ヨハネ受難曲の音源を手に入れた。

まだ第1曲しか聞いてないが、マタイ受難曲のほうが良いと思う。

まあ、この評価はいつ入れ替わってもおかしくないか。


最近、家で発掘されたポケモン金をやってて、ほかの作業が進まない。

四天王(5人いるが・・・)のワタル戦が始まると同時に、ショスタコーヴィッチの交響曲11番の2楽章のフガートが始まったときは感動した。いつもは弱いワタルが強く感じた。
実際は弱かった。
おもしろいね。さすがに。
昨日は、オリンピックの男子200m走決勝のため、更新できませんでした。

残念。

実は、ここで、驚くべきお知らせがあります。

僕は、200m決勝に出たわけではないのです。

これは実に不思議なことです。

何故だと思いますか?理由を書くにあたっては、このブログの欄が狭すぎるので割愛しましょうか。

まあ、多分出たところで、1位の人(今日が誕生日らしいね。おめでとう。)には、少しだけ及ばない気がします。



最近、日本語の使い方が、パターン化してきたな。もっと新しい雰囲気を作れないかなー。
脅迫に近いかも
今日、夢の中で、見た夢をブログに書こうとしてた。

夢は3つあって、忘れないように、グーグルの検索欄に見た夢の題名を書き込む。

ひとつは、A君と音楽について話していたのだが、どんなことだったかは忘れた。

ほかの二つも完全に忘れた。

ま、少なくとも、夢の中で、夢を見たことは間違いないようだ。

しかし、このブログが更新されていないところをみると、どうやら、夢の中での出来事は、あまり現実に影響を与えるものではないらしい。

大発見である。
遊びほうけてないか。
今日、また、家族と一緒に朝から出かけてた。

まあ、正確には墓参りに行ったあと、ふらふらしてた。正確に言ったというよりも、詳しく言っただけだ。

そのあと、家族で映画を見る。何を見たかはヒミツ。(にする必要もない)

日本の映画なのに、家族同士を呼び捨てで呼ぶのは、それ相応の意図があったと思う。

曲の音程を知ることができた←これでバレるかな。

あと、ちょっとうれしいことがあった。以上。

最近、文章の解釈の可能性を広げすぎて、情報を発信できてない気がする。
夜遊び?
親が夏休みに入った、ということもあって、最近、家族で夜遊びしてるのが多い気がする。

さて、今日は感動的な出来事があった。

ちょっと幸せな気分になれた。


・・・あー、3行は、全て別々の話です。

バルトークを再評価する日は近い。

支離滅裂だ。まったく整合性が保たれていない文章。

そうそう、n次元の点の位置を2次元平面上だけで図示することができることの証明を発見した。

いや、もともと、n次元の点の位置は、1次元線上に表せるんだけど(それどころか、n次元の図形まであらわせるはず)、ちょっと方法が画期的になった。

たとえば、8次元の点(π、2e、3.6、1/7、9、11^-3、10^500、{∑[k=0→∞](1/k!)}^e)とかを取ったりする。
この点の位置は確定されている。計算はめんどいが。
この点の位置が確定されているのは、2次元の平面上にである。なぜならあなたのパソコンの画面は、おそらく2次元的なドットであらわされているだろうからだ。

以上。

まあ、計算式で表せない無理数がでてくるかもしれないが、たとえば、それが10.5943980734198・・・とかだったりしたら、10~11までの数直線を作って、数学的な▽みたいな記号で指せばよい。

まあ、その2次元の情報と8次元の情報をリンクする方法が数学的にはおそらくできないのが一番の弱点である。
(でも、数学的でない関数を作れることになれば、ビジービーバー関数を超えるときの手がかりにもなるかも)
うそだろ・・・
ちょっと待て。

今日という日が、8月17日だということが信じられん。

夏休みももう半分終わったとか言ってるどころじゃない。もうのこり1/3じゃないか。

時間の進み方が最近異常だ。自分の時間の進み方が遅いだけかも。

そりゃー、毎日13時起きとかしてたけどさ。

そりゃー、ずっとぐだぐだ過ごしてたけど。

しかし後悔はするまい。
つらい。
フーガの始めから、第三提示部まで書くのに、4時間くらいかかった。なんなんだこれはいったい。

で、今は黒人霊歌集を聞いてる。

おもしろいー。

そう、昨日は、グレゴリオ聖歌集と、黒人霊歌集と、ベートーベンの第九を借りてきた。

ベートーベンが、、ちょっと音質が悪くて、合唱が下手。とくに、合唱はきいてらんない。

おなじ音域の一番高い人と一番低い人で、1/2半音くらい違う気がする。

書くことがないので、今日は更新しないことにする。
マスの数をいかにすくなくするか。
なるべく小さなマス数のボードゲームを作りたい!

ということで、作ってみた。ルールの複雑さのため、三子棋(サンツーチー)には及ばないかもしれんが、紛れは三子棋よりあると思う。

初期盤面
★□□
□□□
□□□

□は空きマス、★は駒(後に説明)。★の位置は四隅であればどこでもかまわない。

ここの説明では、先手は○の駒を、後手は●の駒を使うとする。

対戦人数
2人

ゲームの進行
はじめ、各プレイヤーは、自分の駒を3つ持っている。プレイヤーは、交互に一回だけ、次の行動のいずれかをすることが出来る。

プレイヤーの行動
①自分の駒を盤面の空いているマスに配置する。
例:先手の手番
★□□
□□□
□□□

★□□
□○□
□□□

②盤面におかれた自分の駒を空いているマスに上下左右に一マスだけ動かす。
例:先手の手番
★□□
□○●
□□□

★○□
□□●
□□□

③★を自分の駒を上下左右に飛び越えて空いているマスに動かす。
例:先手の手番
★○□
●□●
□□□

□○★
●□●
□□□

④引き分けを提案する。相手に受けいられた場合は引き分けとなる。受け入れられない場合は、①~③、⑤の行動のどれかを取る。

⑤敗北を宣言する。この時点でゲームが終了する。相手が勝利条件を満たしたとき、自分が反則の行動を取った場合は敗北宣言をしなければならない。

勝利条件
①相手が敗北宣言をする。
②★の接触するマスすべてに自分の駒を配置する。もしくは、そのような形になる。
例:先手の勝利
□○★
●□○
●●○
例:後手の勝利
●○□
●○□
★●○

反則
①自分の駒と★のだけを見たとき、2手前の形と同じになってはいけない。
例:先手の手番
□○★
●○●
○□●

□○★
●○●
□○●

●○★
□○●
□○●

●○★
□○●
○□●
先手の反則。
例:後手の手番
□●★
○●○
●○□

★●□
○●○
●○□

★●□
○●□
●○○

□●★
○●□
●○○
後手の反則

②プレイヤーの行動に反した行動を行う。

備考
自分の駒が動けなくなった場合、引き分けを提案もしくは、敗北宣言するしかなくなるが、引き分けは事実上相手に受け入れられないので、即ち負けとなる。
次のような状態は先手の勝ちである。
例:後手の手番
★○□
●□○
●●○
次に後手がどのような行動をとっても、次に先手が★を移動すれば勝ち。
例:後手の手番
★□○
●○○
●□●
↓(この瞬間、左下の●を右に移動すれば、後手が勝利することができる)
★□○
●○○
●●□

★○□
●○○
●●□
この時点で、後手はルールに則った手を指すことが出来ない。

戦いの例
★□□
□□□
□□□

★○□
□□□
□□□

★○□
●□□
□□□この一手

★○□
●□○
□□□

★○●
●□○
□□□

★○●
●□○
□○□

★○●
●●○
□○□

★○●
●●□
□○○悪手

□○●
●●□
★○○

○□●
●●□
★○○この一手(右下の駒は反則①により動かせない)

○□□
●●●
★○○

白:敗北宣言(行動することができない)

基本はミス待ちだが、反則を上手に使えば、相手を動かせなくすることは十分可能だと思う。

この例では、始めから両者とも駒を打ち続けたが、なかなか打たないのもひとつの戦略だと思う。
にゃあーー
>取る一手で詰まないと思ったら詰んでたああああ

なる言葉において、詰将棋熱が出てきた。

あー、もちろん、ばか詰である。

が・・・!

センスが無い!

将棋の駒にもうずっと触れてない僕にとって、詰将棋(フェアリーであれ)のセンスが全く無くなってしまったのだ!

悔しい!

将棋部部長に上り詰めた(転げ落ちた)この僕が!

しかし、いまさら将棋なんかしている時間は無いなぁ。

するとするなら大学に入ってからだー。

良く考えたら初段すらとれてねー。


しかし、さらに良く考えたら、実は毎日新聞の将棋欄は欠かさず読んでるんだよな、なんだこの習慣は。
勘違い平行棒
題名は思いついただけ。このネタを展開させることができなかった。

あまりさせようともしていない。


オリンピックは結構楽しんでる。

今まで見たのを挙げると、
アーチェリー
ピストル
射撃
カヌー
馬場馬術
テニス
柔道
フェンシング
水泳(どれだかよくおぼえてない)
100m走
400mハードル
砲丸投げ
ハンマー投げ
レスリング
卓球
体操
・・・他にもあるかもしれないが、覚えてない。

アーチェリーと射撃はとくに面白かったといえる。
馬場馬術はすごいんだが、いまいち華がない。
フェンシングは判定が素人にはわからん。
カヌーは、見た目がすごい。

あとは、自転車とか、水球とか、障害馬術とか、セーリングとかを見たいと思ってる。

日本人が出て無くてもいいから、いろんな競技を均等に映して欲しいと思う。まあ、所詮無理な話か。

あと、男子ビーチバレーって無いものだと思ったのに、ちゃんとあった。

想像できないのがおもしろい。
どうする?
これは、19:31からおきた、壮烈な戦いの様子である。

右脳:さて、ブログのネタがない。どうしようか。

左脳:ちょっと時間おけばいいんじゃない?

右脳:いや、それでは、まずい。書くのを忘れてしまう可能性がある。

左脳:でも、今日はすでに更新してるじゃん!

右脳:でも、それは、昨日のことを書いただけであって、今日のことには触れてない。

左脳:それだとなんかいけないの?

右脳:そりゃそーでしょ

左脳:几帳面だな、右脳は。

右脳:左脳君がサボりたいだけでしょ。

左脳:いやいや、こうやってゲストとして呼ばれてブログの更新に貢献しているではないか。

右脳:何?これは全国放送に流されている会話なのか?

左脳:少なくとも、世界中の人が見ようと思えば見れるんだよ!すごいことだ!

右脳:ウヒャー、俺たち世界的!

左脳:しかし、妙に狭い世界的な感じはするけどね。ところで、ゲストを呼ばないか?

右脳:心当たりがあるのかい?左脳君。

左脳:うむ。心臓君だ。

右脳:心臓君って、喋れるのかなあ。

左脳:もちろん。ずっと前に尋ねたことあるんだけど、そのときから友達なんだ。

右脳:いつのまに。

左脳:じゃあ、お呼びしますね~

心臓:やあ。

右脳:こんにちは。

心臓:やあ。

左脳:ところで、心臓君。なんか面白いことはないかい?

心臓:やあ。

右脳:心臓君は、体内に血液を送るだけで大変なんだねえ。左脳君。

心臓:やあ。

左脳:そうなのかなあ。

心臓:やあ。

心臓:やあ。

心臓:やあ。

右脳:これは掛け声じゃないか?

心臓:やあ。

左脳:そうだったのか、この前尋ねたときは、つねに、肯定しているのかと思った。

心臓:やあ。

右脳:ここは、ひとまず帰ってもらったら?

心臓:やあ。

左脳:そうだね。バイバイ、心臓君。

心臓:やあ。

右脳:もっと面白い人、僕、知ってるよ。

左脳:誰だい?

右脳:肺君だ

左脳:彼も大変じゃないのかなあ。

右脳:特別に、もう来てもらってるんだ。

肺:我は、肺である。

右脳:こんにちは。

肺:頭が高い!

左脳:ちょっと居丈高過ぎないか?肺君は。

右脳:たしかに、肺よりは僕たち、高いところにいるけどね。

肺:我が活動をやめたら、お前たちの命はない。

左脳:いきなり脅迫!?

肺:脅迫ではない。お前たちの立場を思い知らせてやろうというのだ。

左脳:ちょっと待て、俺の行動ひとつで、お前を動かさなくすることもできるのだぞ!

肺:それがどうした!

左脳:お前の行動権は俺が握っているのだ!

肺:俺が動かなければ、お前は自滅するだけだ。

左脳:やるか?

肺:お前とは張り合う価値すらない。

左脳:このやろ・・・

右脳:まあ、まあ、収めて、二人とも。

心臓:やあ。

左脳:いきなりでてくんじゃねえ!

心臓:やあ

肺:なんだこいつ?

心臓:やあ。

心臓:やあ。

心臓:やあ。

右脳:みんな!これでは、恥さらしだ。これは世界に発信されている会話なのだぞ!

心臓:やあ。

心臓:やあ・・

心臓:やぁ・・

心臓:ゃぁ...

右脳:わーーー、やめろ、君が倒れたら、僕たち生活できないじゃないか。

肺:心臓が弱いだけじゃねえか、この弱虫!

心臓:ゃぁ...

肺:なんか言ってみやがれ、この心臓!

心臓:やあ!

肺-右脳-左脳:もとの持ち場に帰ろうか。じゃあね。皆さん。
耳が壊れた。
今日、ソルフェージュの後、ライブハウスに行ってきた。

柄にもなく。

姉の友達という遠(くもないな)い関係の人が作曲したのをやるってことで。

で、8時ごろ着いたので、その時やっていたものを見る。(目的のものの予定は9時から)


びーん


ちょっと音量でかくね?

こんな催しは初めての僕にとっては、そうとうキツイ。

2曲終わって、耐えられなくなって、トイレに退避(正確には、トイレの手前)

物理的に一番音の弱そうなところを探すが、結局どこも似たようなものだった。

次のグループ。

あー、音量はでかいけど、これなら聞ける。曲として。

目的のものへたどり着いたときには、すでに10時。

5/8拍子と、ポップとしては珍しい(?)6/8拍子を交代する変拍子の曲や、
12/8+4/8拍子の曲など。

他のグループと違って、掛留したものはちゃんと解決してくれるからうれしい。


しかし、全体を通して、短調系統は、基本的に、エオリア旋法のⅦ→Ⅰを多用しすぎて、ちょっと胸焼け気味。

例外は2つあって、
ちゃんと+Ⅴ→Ⅰ(普通の短調のⅤ→Ⅰね)とやってくれる曲と(やっぱりやわらかいねー)
ドリア旋法の曲。
ちなみに、姉の友達が作曲したのが、ドリア旋法の曲であって、(あともうひとつあるらしいが、どれのことかな)第6音を強調するという徹底振り。

ちなみに、この(姉の友達の)グループ、全部ボーカル無しのバイオリン入り。

電子バイオリン、音量でかすぎ。

技術的には、よくわからないのだが、上手だったと思う。音はビシッっと正確に取れてた。


最後に、

エオリア旋法Ⅵ→Ⅶ→Ⅰは、本当に聞き飽きた。これしか出来ないんじゃないか?最近の人達は。
某東方とかいうゲームのミュージックでこればっかり流れていたのが印象的だったが、もっと効果的なところで使って欲しいと常々思う。

前にも書いたとおり、ここぞという変終止で、短調Ⅵ→Ⅳ+4→Ⅰとして使ったほうがよっぽど良い!
(見かけ上は、Ⅶ7と同じ。第五音は省略)



追記2:08
ライブハウスは、仕方のないことかもしれないが、タバコ臭すぎ。いい加減にして欲しい。

、、、と思ったのだが、案外換気扇が利いてくれてたおかげで、実害はあまりなかった。

世の中の三大悪は、冤罪とタバコと殺人だよ。何言ってんだ、僕は。

殺人といえば、核廃止を訴える署名を高校生がしてる、みたいな記事を見つけた。

僕は、核賛成、核爆弾反対派。

タバコは、水タバコで我慢すべし。あれも周りに迷惑かかるのだろうか。
身近なものに気がつかない夏
題名に得に意味はない。

苦し紛れ:よく頭のなかに急に出てくる言葉。

これが出てくれば、低温太陽は近い。

皆の衆!聞くが良い!無駄な努力は全て苦し紛れに過ぎない。無駄な努力をするくらいであるのなら、思ったことだけを忠実にこなしたほうが良い。

耄碌(もうろく)してきたか?それならそれでよい。

左手を見よ。親指はどちらを向いている?きっと右側を向いているに違いない。

もし、左側を向いているのなら、もっと集中したほうが良い。生半可なことではとても及ばない。

もしくは、神に助けを求めているのかもしれない。

神は、われわれを常に見守ってくれるが、決して手を貸してくれはしない。

ただ、人智の及ばぬところにおいて、圧倒的な決定権を行使できるだけだ。

Back Spaceなど必要ないではないか。

間違いは、全て間違いのまま受け入れれば良い。

その先には、混沌とした世界が待っているかもしれないが、現在と情報は大して変わるまい。

もう夏だなあ。

しかし、考え方によっては、人を苦しませることになんの意味もないかもしれない。

どういうことか、わかるかな?

わかるわけあるまい。

モスクワの夏・・・か。

苺饅頭のおいしい季節。

常に忍べ!皆の衆!忍べない人は、所詮それだけの人だ。

そのこってりとした甘みが、なんとも言えない。

輝いている!

すばらしいものが世の中にはあるものだ!
毒入りクッキー
チョコレートクッキーを食べた。

食べて、すぐに、胸が痛くなって、涙が出てきた。

まさに毒入りクッキー。


・・・あー、僕はなんと文章が下手なんだろう、とつくづく思う。

何が言いたいかわかった人は、3期連続総理大臣になれるよ。
社会問題的夢
あまりにも豪華な和室に通された。ここは、印鑑の保管庫らしい。

地震がおきる。印鑑の保管の引き出しがひとつあいた。

友達(だれだったか忘れたが、けっこう親しい人だった)が中から大きな印鑑(20cm四方くらい)を取り出す。僕は、その拍子に出てきた、2cm四方くらいの印鑑を手に持つ。

印鑑の管理者がやってくる。

「捺してくださいよ~」

と、わがままを言うと、おおきなおわんと紙を持ってきて、まず、紙のほうに、2cm四方のほうの印で5箇所くらい捺した。わざわざはじめの四回は、位置をかぶらせたので、まともな印は、1つだけだ。
それは、友達のほうにわたされた。
そして、おわんに、おおきな印で捺した。書いてある字は、「徳」

「この印鑑は、軽土(よくわからん)を使っているので、大変貴重なんだよ。もし、この部屋が地震にでも襲われたら、まずはじめにこの印を守るだろう」

持って帰るつもりでいた僕は、大変緊張した。

そして、また、おわんの外側にわざわざ被らせて3回押し、おわんの中に、かぶらせないで4回捺した。

そして、おわんを持っていこうとすると、中にたまった液体が流れ、文字をすべて消してしまった。

大変もったいないことをした、と思って、印鑑管理者になんとかしてもらおうとするも、どうにもならなかた。


そして、車で、遊園地に行く。

おわんは、包丁に変わってしまった。

遊園地に行く途中、優秀発明賞の発表などをやっていた。

非常にくだらないが、役に立つものであった。それは包丁を使う発明だった。

そして、遊園地につく。
大量の水を持っている遊園地で、駐車場から出ると、もう、プールやら水路やらで、水だらけ。
(なにかモデルがあるわけではない。しかし、以前2回ほど見たことある夢の融合されたものである。以前見たことがあるというのが記憶操作かもしれないが、はっきり見たことがあるような気がする)

さて、水路を渡っていくと、大きな建物の側面に入り、広大な遊園地が広がる。

が。

僕の手には包丁が握られている。こんな格好で遊園地に居れるわけがない。

近くに、警察官がいないかどうかを探す。とりあえず、引き取ってもらえることだろう。

警察官は、見つかったが、遠すぎる。

とりあえず、水の流れていない水路に包丁を隠した。

ここで、Kさん登場。

「何してるの?」

「うん、実は、大変なことになってるんだ。」

「?」

「とりあえず誤解しないでね、包丁を持ってきちゃったんだ」

「なんで・・・?」

「いろいろ事情があって、、、車の中に置いてくるのも忘れちゃって」

なるべく殺意を持っていないことをアピールしながら包丁を見せた。(柄の部分を持たないなど)

「これを人に見せたら、絶対誤解されるでしょ」

「うん、私だって、振りかざしてきたらどうしよう、って考えちゃうもん」

「しかも、2本あるんだ」

といって、別の水路から一本の包丁を取り出す。(いつのまにあるんだろう)

そこに、係員が通りかかった。

「あっ、ちょっと待ってください!」

「ん?」

「ちょっと預かって欲しいものが」

「僕は預かりやさんじゃありませんから」

すたすたすた・・・

「とにかく待って!これを」

と、包丁を見せると、

スタコラサッサ・・・

「これじゃあだめだ」

大きな建物を見ると、そこに警察があることがわかり、とにかく、この包丁を引き取ってもらおうと考えた。手持ちのタオル(例のタオルではない)で包丁を隠した。

「Kさん、一緒についてきてもらえません?誤解されると困るし・・・」

「いいですよ」

そして、大きな建物の7階に入る。(ここは巨大な斜面になっていて、現在地は7階の高さだった)

「警察はどこだろう」

「ここだと思います」

と、Kさんが指差したのは、男が帽子を被っているマーク。

あけてみると、・・・男子トイレ。

「キャッ、ごめんなさい!」

あわてて出る。

そして、男子トイレの向かい側には、階段。
扉は2つあるものの、ひとつは、あきらかに、違う、空調室のような扉、もうひとつは、階段の壁の高いところについていて、入れたものではない。

とりあえず、出口までもどろうとすると、社会制度討論会と書かれた部屋があって、その向かいに、バルコニー式の階段があって、その上の階が警察であった。

警察に入って見知っている人を探すが、いない。

ようやく一人見つけた。H先生だった。

そして、その人に、包丁を見せると。

「思い留まりなさい!!」

と叫ぶではないか。

「僕は人を刺すつもりも、自殺する気もありませんよ!」

そういって、みんなと一緒に、鉄火巻きを食べたのだ。


一件落着!








・・・・・・・・・・・・・・
Kさんがだれだか特定されそうで怖かったが、多分大丈夫。
例のタオルは、ここを見ている人で、わかる人だという候補が2人しか思い当たらないから、飛ばしちゃってください。
ちょっと趣向を凝らす。
私は依田(よだ)。未開の国のレポーターだ。
私は未開の雪の国にやってきた。

「なんていうのかな?この感じ」

目の前には、たくさんの人があつまっている。その、あまりの熱狂に私は、面食らってしまった。
適当に一人の男を捕まえて、なにをしているのかたずねると、少女を雪に埋めているという。5年に一度の集団成人式らしい。

「レアだ。」

こんな光景にはなかなかお目にかかれない。一回だされた少女は、また次の穴に埋まる。

「何回埋もれたの?この子」

男は知らないと言う。私は、この子がどういう子なのかを聞いてみた。

「絵描き娘だよ。出す?」

この男が娘を出すだけの力を持っていることに驚いた。

「うは、いいのか?」

「晴れそうだからだな。傘の個数がたりなくなりそう」

晴れると、日傘を差さないと、死んでしまう人もいるそうなので、しかたない処置だそうだ。

「う!」

男は叫んだ。

「そり無くなり違(たが)う洲!」

どうやら、この雪山の下のほうのそりがなくなって、大変らしい。
下のほうに行くには、急な坂道を下っていかなければならない。
しかし、正しい道はなだらかだ。

「この坂、なだらかだ」

男は教えてくれた。そして、なだらかな坂の途中には、立派な小屋が建っているらしい。
私は、男と一緒に坂をおりていくことにした。
そして、一軒の小屋を発見した。その豪華さに驚いてしまった。

「う!」

「それはかのいいハウスだ!」

私がそのハウスに近づくと、

「依田め、住む気か!」

と怒鳴られた。
と、中から、少年が出てきた。

「エコのこのたれ、もういかんな」

どうやら、地球環境にやさしいたれを作っているらしい。

「だあれ?人家の子?」

私が、聞くと、男はそうだという。
エコのたれを見てみると、にごっている。

「中の、浮いてんな」

私がいうと、少年は急に不機嫌になり、山を大急ぎでくだっていった。





全くもって、筋の通った文章、感動的な仕上がり、ドラマチックな小説に仕上がったものだ。


と、書いても、所詮、閲覧者は、????だろうから、ネタばれをしてしまおう。

コメントだけ見れば、全体を通しての回文。

だからどうしたんだよ。
落ち込んだ。
落ち込んだ。直接的な因果は多々ある。

だが、それは因果があるだけであって、理由ではない。

なぜ、落ち込んだかは、説明できるが、どのようにして落ち込んだかは説明できない。

もっとも後者は、心理学者の専門分野であって、僕が入る余地は無いのかもしれない。

ただ、設問の仕方を「なぜ」から「どのようにして」と変えただけで、日常生活の疑問から、科学の疑問に昇華することができた。

上記のことはいつも言っていることだけれども、日本語の小さな違いが潜在的な意味の大きな違いに変化すること、大変重要だと思う。

なんていう考えで哲学に昇華することに成功した。

もう、落ち込んでいる場合ではない。
えのき、、ってここ名前書く欄じゃねえぞ
タイトルは本当に意味なし。
あえて言うなら、この文章を含む45文字の場所をとることが出来た。

フランクのバイオリンソナタのバイオリンパートを全て口笛に直すことに成功した。
もちろん、octは自由に上げ下げしてる。

オリンピックの射撃を見た。面白かった。とくに観客の反応。
しかも1位~3位まで、中国、韓国、北朝鮮、と因果な結果になったのがさらに良かった。
個人的には、北朝鮮応援してたけど、二回ミスがあったのが大きかったなあ。
一時4位に落ちたときは、焦った。(そのとき3位になった人も焦ってた)

パソコンの新しい画面欲しいなあ。目が痛い。
難しすぎる。
今日、ピアノの調律が着たので、終わったあとに弾いた曲。

フランク:バイオリンソナタ
バッハ:マタイ受難曲
ベートーベン:交響曲第九番
パーセル(?)の声楽曲

・・・、ピアノ曲がひとつもない。

フランクのバイオリンソナタは、ピアノでバイオリンのパートを弾くのは無理なので(ピアノだけでも限界)口笛でやってみた。半分くらいはなんとかできるが、難しい。

マタイ受難曲は、コラールとアリアを少しだけ。
コラールは、ソプラノ記号とアルト記号とテノール記号とヘ音記号を同時に読まなければいけないので、異常に大変。実際の1/4くらいの速さでも大変。
アリアも同じく大変。

ベートーベンの交響曲は、1楽章は結構できたが、2楽章はあきらめ、3楽章は移調楽器(具体的にはクラリネット)が旋律を奏でるので、弾くのは異常に大変。
4楽章はパートが多すぎる上、バイオリンの暴走についていけないので、マーチの導入くらいまでしかできなかった。

パーセルは意外となんとかなる。弾きながら歌ったほうが良かったか。ピアノパートは自由に編曲。

ピアノの可能性は無限大だ!
ここまでの結果発表。
えのき氏がつくった検定

みんなの検定

ここまで、14人受験、合格者0

まあ、そうだろうと思うけど、7問正解はすごい。
5問正解も相当やるほうだと思う。少なくとも2問は知ってないとこうはならないからね。

1問めの正答率は、14.3%ーーマタイ受難曲
まあ、こんなもんだと思う。

2問めの正答率は、42.9%ーー本棚
おそらく受験者層が偏ってるためだろう。

3問めの正答率は、14.3%ーードビュッシーのフーガ
聞いたことある人も中にはいるのだろうか。57.1%の人が同じ間違い。

4問めの正答率は、57.1%ーー長寿
なぜこんなに知っている人が多いのか謎。確率の揺らぎとも信じがたい結果。

5問めの正答率は、21.4%ーープロコフィエフの協奏曲
あまりにもピンポイントすぎる出題だったから、みんなわからなくて当然か。

6問めの正答率は、35.7%ーーゴドフスキー編
曲集自体は有名なはず。知っている人が順当ということでこうなると思う。

7問めの正答率は、21.4%ーーアムラン編
じつは、時間的に見ると、始めの8人くらいは全部間違いだった。

8問めの正答率は、42.9%ーーメシアンの世の終わりのための四重奏曲
有名なのかな。

9問めの正答率は、42.9%ーーケージ
これも有名なのかな。

10問めの正答率は、42.9%ーーベートーベン
なぜ?二択で、しかもかなり有名な曲だから、70%くらいできるものだと思ってた。


4問目の正答率の高さが異常である。以上、レポート終了。
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