詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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休んじゃった
今日は休んでも出席日数は関係ないからね。

いや、国語は受けたかったけど、英語は受けても仕方ないからいく気がうせた。

これは表面上の理由。

実は、昨日の晩、23:20から、マーラーの交響曲3番を楽譜見ながら聞いてた。

どうせ60分くらいだろうから、日付が変わったころには寝れるな、と思っていたら、100分ちかくある曲で、寝る時にはすでに1:00。これは起きれないわ。

まあ、あまり好きになれないのはいつものことなのだが、途中リストのスペイン狂詩曲と同じ旋律が流れたり、鐘の音を声が真似したり、ここらへんは、おっ、と思える感覚があって良い。

ツァラトゥストラの台詞なんかが出てくるのも、まあ、良い感じ。

いいんだけど長いよ。

今日まででゴドフスキー週間終わり。やはりこの人は週間にするべきではなかった。

明日からベートーベン交響曲&弦楽四重奏週間にしよう。


そうそう、フランクの口笛ソナタを全部弾いた。喉が渇いた。

いやー、属九で始まるところとかはるんるん気分で吹けるんだが、右手と対位法的に重なると口笛がおいつかない。
第二主題は楽でいいね。

二楽章はなんだかんだ言ってピアノと同じ声部だから楽。と思えるのは最初のうち。途中から無理。

三楽章はもとから無理なので、ピアノで代用。

四楽章は、始めのうちとかは良いんだけど、第二主題はピアノにお任せ。切迫したカノンになるところが異常に難しい。

ちなみに、僕の口笛の音域は、二点変ほ音から四点嬰に音くらいまでだ。
いや、四点変ほ音はでないや。

あと、三点変ろ音だけは出ない。ここだけは悪魔の領域。
三点い音と三点ろ音の間の音が連続では出ない。ここだけは間を鳴らそうと思うとあろうことか和音になってしまう。不思議。だからといって、四楽章の最後の輝かしいトリルには応用できない。残念。
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確かに読めん。
http://kyoko-np.net/2008111401.html

が、相当反響を呼んだ記事みたい?

これが事実だったら、日本ももっと面白い国になるのになあ、今からでも遅くない、やったらどうだ。


やはり、1は読めて当然、2と3と4は知ってる人は知っている、5は・・・?という感じ。

いや、本当にわからん。

わからん。

宥丞恕誼

わからん。

宥・・・「ユウ・ユ」ゆるす、なだめる

丞・・・「ジョウ・ショウ」たすける

恕・・・「ジョ・ショ」ゆるす

誼・・・「ギ」よい・よしみ

これが一つひとつの意味と読み。
そのまま読めば、「ゆうじょうしょぎ」となる。

少なくとも、日本特有の四字熟語という感じはしないので、おそらくこれでいいと思うのだが・・・。

この四字熟語、本当に存在するのか?
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