詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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偉大な効果
コメントの「http://」を禁止した瞬間、コメントが一切無くなった。
なんということだろう!これほどまでに絶大な効果があるとは!

だが、ちょっとさびしくなってしまったことも事実であるような気がしなくもないが、変なコメントが来るよりはまし・・・う~ん。

「~よりはまし」の「まし」ってなんだろう、増し?

増しって益しって漢字も書くみたいで、それっぽいけど、でもなんとかよりは悪くないっていう悲観的なものの否定って感じがして、より良いっていう意味では使わないよなあ。

はましはましはまし・・・って続く文章できないかな、と思ったけど無理だった。
これで文章作るのは僕の得意科目なんだけどな。

やっぱり、その基本となる文字すべてが接続詞になるようなものでないと結構きつい。

「え」と「へ」、「は」と「わ」は変換されてもいいような感じがするし、「ー」は入れてもあまり気にならないと思うが、
はえはへーわへ栄え葉へは経ない(蠅は平和が発展し、葉っぱを経由することはない)
というのは少しきついかなーと思ったり、でもこれはこれで言葉にしてみれば結構言葉遊び的な感覚は得られるとも思い、どこまで難しさを追究するか、というのは問題である。

4文字になると、ちょっとこれまた変かなあ。たとえば・・・
現る粗はルアー等、貼る粗春露になる。(粗が現れたとき、それはルアーなどである。これを貼ると春に明らかになる)
しかし、これは音的には、
あらわるあらわるああらはるあらはるあらわになる
となって、あまり繰り返した気がしなくなってしまう。これはあまりよくないな。
ひらがな的には
あらわるあらはるあーらはるあらはるあらわになる
こっちのほうはあまり感じないが、それは読み方がそうなのであって、ひらがなてきには繰り返した感じがしない、これは失敗作といっていいと思う。

思うをもう主、魚も羽主とする(私はもう思うのを主体とする。さかなも羽を主体とする)
こういう意味のわからないのもあまりよろしくない。

今日は不調だなあ。

今日の京都と東京都の教頭の共通語は共同
みたいなのを小学校のときに作ったことがあったが、こういうのもまあいいと思う。

うらにわにはにわ・・・はめちゃくちゃ長くなる優秀な語句。前にもこのブログで作ったことがあったような気がしたが、もう一回挑戦しよう。

鶏が裏庭には二羽に、埴輪庭に埴輪には二羽、庭には二羽。庭に鰐は二。埴輪庭には二。埴輪庭★に鰐埴輪二。鰐埴輪には荷、鰐は二。鰐は庭には二羽鶏がいるので食った。
(鶏が、裏庭には二羽、それに埴輪がおいてある専用の庭の埴輪には二羽、そして庭には二羽います。庭に鰐は二匹いて、埴輪庭も二匹います。埴輪がおいてある専用の庭に、鰐の形をした埴輪が二つあります。鰐の形をした埴輪には、じゃまなものがあります。それは二匹の鰐です。その鰐は庭には二羽の鶏がいるので食べてしまいました。)
うむ、おそらく前回よりは長いはずである。★マークのところに煮鰐埴輪二、鰐埴輪二、と伸ばすことがでいるが、煮た埴輪というのは、僕はみたことがないので使わなかった。
しかし、裏庭や埴輪庭も庭にふくまれるのに入れているところをみると、いれてもよかったかなあ。
もちろん鰐埴輪とは鰐の形をした埴輪である。

鰐埴輪二、埴輪二、とすれば結構のびるのだが、これは埴輪に鰐埴輪が含まれるだろうので、ここは退去。
さて、ひらがなだけでならべてみよう。
にわとりがうらにわにはにわにはにわにはにはにはにはにわにわにはにわにはにわにはにはにわにわにはにはにわにわにわにはにわにわにはにわにはにわにはにわにはにわにはにわにわとりがいるので食った。
うむ、これだけで解読できるひとは奇跡である。
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