詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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愉快な仲間達。
名前を伏せて、中学、高校生活の仲間達への印象を語ってみる。
といっても本人や周りの人達にはわかってしまうけどね。

やっぱり、筆頭にくるのはこの人!
中学校では全く知らず、高校になってから知り合った結構遅い付き合いだったのに、とても深かった。
出会いはアルカンのエスキスという、世界でも稀な例であった。
というわけで、音楽に始まったわけだが、巨大数に話が及んだり、数式を使わない概念的な数学(しか僕が話せないからだけど)の話をしたり、物理、哲学、パズルなどなど、と無限に広がっていったように感じる。
受けた影響も多大なもので、この人がいなければ作曲家を目指してなかったはずだし、思想も大きく変わってたと思う。
何時間でも話してて楽しい人でした。時たま光る冗談は最高!


この人は高三になってから急に密接になってしまった人。
なぜなら5組の僕の席がその空間だったから。
出会いは中二の時のヨット(さいころゲーム)という、これまた稀なものだが、妙に守備範囲が合ってしまって、気持ち悪いほどだった。
金銭も絡む奇妙な関係は最後の最後まで続いた。まだ終わってない。終わらないのが不思議のような当然のような。
ある意味ひん曲がった鏡に映ってる自分のような存在だったのかも。


さて、上の人がくれば、次の人がきてしまう。
出会い不明、出会った時期も不明、自分の中でかなり不明な人(忘れただけ)。
繊細さと豪胆さを両極端に持っているというイメージ。僕の思想が結構影響あたえたかも?そんな気がする。気がするだけかも。
考えてみれば麻雀やポーカーはやってたけど、他のはあんまりやってないのかも?それともその印象が強すぎるだけだろうか。
考え方が根本では一致しつつ、細かいところで相当ずれていたりして面白い。
この人の中に強烈な卓越性を見出すことができる。


この人は、僕の中で神格化されてしまった人。中一のとき結構近い席だったのが始まりだったと思う。
13級も持ってなかったときの僕の将棋がぼこぼこにされてしまったのを覚えている。
僕のヘルパーさんで、わからないことがあればいつも聞いていた。情報の宿題はかわりにやってもらったりもした。
いつもメッセ上にいるもんだから、本人はずっとPCにはりついているか、それに準じた状況であると思うのだが、あの能力はいったいなんなんだろう。
付き合いとしてはあまり濃くなかったが、印象は絶大なものだった。
センスも相当光ってる。


この人とは、中一からくだらないことばっかり話していた。それは高三まで続いていた。
真剣だったこともある。たとえば重力将棋で。もうダメだ。
すごい人なんだかダメな人なんだかよくわからないが、ダメなのがすごいのかもしれない。
いや、ダメに見せかけてすごいだけなのか。もう謎。
一番印象に残ってるのはやっぱり将棋会館で偽名を使って1級を取ったことだろう。


ダメといえばこの人だろう。ダメダメだ。とくにブログに書いてる内容とか。
将棋でとにかく攻めろ、という教えは役に立った。
この人の家には何度も泊まったため、家族とも結構なかよしだ。
ブログをダメダメと言ったが、たまに僕に強烈に響く言葉があったりしておもしろい。
話してて結構面白い人だった。そういう意味では日本語も上手なのかも。


この人は、中学校のころは4人でよく遊んだ人のひとり。
便宜上高三で同じクラスで、話せる数少ない人のなかの一人。
銀座駅で喧嘩したりしたのも覚えてる。翌日何事もなかったかのように笑ってくれたけど。
この人は普通の人でたいしたこと無いんじゃないか、と思っていた時期があったが、それは全くの誤解であった。
それがはっきり分かったのは高校最後の授業。
あれほどまでに深い知識を持つ人だとは!


もう殆ど付き合いの無い、4人で遊んだ人のひとり。小学生時代からの付き合い。
日能研にいたころも、本人は近寄りがたい空気を出していた気がするが、結構仲がよかった。
帰り道、軍歌を手を振りながら堂々と歌っていたのは非常に印象的だ。
善悪はどうあれ、はっきりしていて好感の持てる人だ。2chではめちゃくちゃにたたかれていたが、いつも論理的にしっかりしていて、感情だけの話はしない人だ。だからこそ余計にイラッと来る人が多いのかもしれないが、僕はそういう点は彼の長所だと思う。
意志の強さは見習うべき人だ。


小学生時代からの付き合いは、2人。この人もそう。
といってもずいぶん避けられていたようで・・・。
向こうが避けるからしかたなくこっちも近寄れなかったなあ。
だが・・・彼と互角に対峙できるのは僕しかいない!とまでは行かないが、最後のファミリーコンサートでは、彼と互角に対峙したのは僕だけである自信はある。選曲が正統派と異端派で、分かれてしまって、決着はつけようがなかったが。
彼は真面目であるときはとても真面目だが、はっちゃけていた時のほうが好感が持てるぞ。


この人は僕は大好きな人だ。人柄がとにかく良い!
くだらないことにも楽しそうに付き合ってくれるし。感覚が一致できる人でもあった。
三次元下重力将棋についてきたのはこの人だけ。他にもあらゆるローカル将棋を作り出したが、だいたい感覚は一致した。
シーズン将棋とか懐かしい。13月の大事件とか面白かった。
つねに僕の上を行かれていた感じはしたが・・・。


この人は・・・いろいろあって、今では付き合ってないが・・・強烈な印象と益と害を残していった。
出会いは中一の文化祭実行委員会だったか。
中三あたりから一緒に行動することが多くなり、それは高一になっても続いていた。
僕は彼の非常に繊細な心の持ち主だと思う。こう言えば聞こえはいいが、逆に言えば、付き合いかたを間違えるとすぐに壊れてしまいそうな。
そういう感覚は常にあった。だから、僕自身付き合いにくいとは思っていた。
ただでさえそういう感覚なのに、ここに金銭的な絡みが入ってくる。
このままでは関係は崩壊しかねないと、本人にほのめかしたこともあったが、そのままエスカレートしてしまい、その年があけて5日たったとき、ついに崩壊してしまった。
学校生活でこれほど印象に残ったこともない。この瞬間から、僕の人生は大幅に反れた。
普通の人生は送りたく無くなったし、自分を大きく変えようと、またもっと大きい人間になれるように、と。
それだけ僕を変えてくれたすばらしい人だったのかもしれない。


この人は、いつから付き合い始めたかはよくわからないけど、何回か家にも泊まったことがある、結構付き合いの深い人。
僕の黒い部分を共有する人。ダメな部分を補ってくれる人。
話すことはくだらないことばっかりだったかもしれないけど、付き合ってて楽しい人だった。
しかしなんで将棋部にいたかは知ってるけど謎。


この人は社会の知識がずば抜けていて、それはもう絶対に届かないような卓越性で、考え方も納得できる、すばらしい人です。思想的には相当影響を受けました。

この人はゲームなり漫画なりの知識がずば抜けていて、それはもう・・・なので、なのです。
ちょっとずつ僕とずれてる気がするんだよなあ。

この人は、どんなに負けても屈しない人で、逆におもしろくて・・・。
いや、それだけじゃなくても結構良い人です。ちょっとおどけた感じがするなあ。

この人は、悪い人、という印象がはじめにあったけど、今じゃ結構面白い人。
大胆で(恥知らずで)、愉快な人。

この人は、あまりにも真面目すぎる、と思うだろうが、実は壊れてる人。
国際交流部とかいうので付き合ったこともある。しかし真面目すぎるように見えるだけあって、成績は異常に良い。愛称が秀逸。

この人も真面目すぎる、と思うだろうが、思わないだろうが、実は壊れてる人。
同じく国際交流部とかいうので付き合ったことがある。この人の名前を冠したトーナメント戦はいつも白熱していた。良いことではない。

この人は、実はすばらしいセンスと才能の持ち主。他の人はもうそれに気づいていたかもしれないが、僕は気づくのが遅かった。しかし旅行の麻雀大会で雌雄を決することができた。

この人は、4人の一人。卓越性を見出すことができず、そのまま離れてしまった。
もしかしたらすごい人だったのかも?でも僕にはそれがわからない。

この人は中一~中三まで同じクラスだった唯一の人。そこまで親しいわけではないが、やはりそれなりに親しい。二人カタンは楽しかった。勝てたからだけど。ジェンガで白熱したりもしたっけ。

この人は、なぜか名前にさん付けをせずにはいられない。実は将棋を指せる。麻雀も打つ。賭けたりはしない。しかし麻雀でカレーをおごってもらったことがある。

この人を囲む会には僕は寝坊して出ることができなかった。良い人。底が見えない人。底が無いのかも。底抜け。

この人は究極の生真面目さを持った面白い人。授業崩壊の時に、やっていたビンゴの番号を全て記録していたのは僕のなかでは伝説。楽しい。

この人はあまり付き合いはないが、年賀状にお前って影薄くね?と書かれて送られてきたことがある。ショックだ。いつも明るい人。やられ役なのか?

中三になって卒論のグループで同じだった人。そこからの付き合いだと思っていたが、実は中一のとき同じクラスだったらしい。中三のときはカモだったのに、高三では強敵となって戻ってきた。実はすごい人。

高三のときに横の席だった人。まったく付き合いは無いに等しいが、中一のとき、敵役として名前だけは知っていた。実際に話してみると、結構良い人。

何回か同じクラスだった人。学年会からは相当嫌われてるみたいだし、相当不真面目だが、僕はその人の中にすばらしい才能と知識を見出すことができる。並大抵の人ではない。

この人はあまり好感をもてない。一回殴られたこともあったなあ。最近はそういう嫌味は結構抜けてきた印象だけど・・・。あまり深く付き合ってないからどういう人なのかもよく分かってないや。

この人忘れてた。音楽室にしばしば遊びに来ていた人。結構明るい人だと思う。あの時は悪かったが、君だって悪いだろう。

他に親しい人いたかなあ。
中一のとき喧嘩仲間だった二人とか、その隣の中立っぽい人で国際交流部のときに一緒だったりした人もいた。剣道で強烈な打撃を食らってホワイトアウトさせられた人もいた。
忘れていたらゴメンだけど、このブログの閲覧者で同級生のひとは多分皆載ってるんじゃないかなあ。僕の知らないところで見ている人がいたらその限りではない。

後輩の部。

この人は模範的な受験生って感じがする。先輩の弟。
受験勉強はつまらないだとか、大学に行ってからは人との関係を絶って勉強したほうがいいだとか、生真面目そうなことを言っているが、僕と根本的に思想がかみあわない。
受験勉強の意味と、大学の意味をもう一度考えなおして欲しいものだ。

この人はあまりの将棋の強さに畏服していたが、一度だけ勝てたことがある。得意の金美濃で。
あの時のうれしさは忘れられない。最後の無駄な抵抗も間違えれば逆転するような手ばっかりで、そのときでさえ、その強さは十分にわかった。

この人は、二つ下の学年で、結構将棋を指した。僕のほうが強かったみたいだが、引退してからは負けっぱなし。


先輩の部。

本当に嫌なひとでした。けっこういじめられたし。
しかし、結構親身になってくれることも多かった。けじめはきちっとつけていたし。
何回か麻雀を打っているのを後ろで見ていたことがある。
僕の直感と違う手ばかり打つ。何故か聞くと、全て説明してくれた。その全てが理に適っていて、それ以外無いような説明だった。
その人の勝負強さは見習ったし、今となってはすばらしい人だと思う。

本当にいやな人でした。紛れもなくいやな人。
●●万の負けを踏み倒され(1/3くらいは返してくれたけど)、請求すると首を絞めてくる。
どんな人生を送っているやら。

すごい人。後輩の兄。結構ポーカーや麻雀で勝ったことがあるが、将棋の強さは桁外れで勝てるわけがない。
やはり勝負強い。責任感もあると思う。

すごい人。。。らしい。
王手をかけ続けながら、王手をかけられないようにしてください、という問題(悪魔詰的な要領)を出したら、軽々解いていったことが印象深い。


学校外の部

同学年の人。ソルフェージュで長い間同じクラス。はじめのうちはあまり親しくもなかったし、卓越性を見出すこともなかった。
しかし、一回聴音で完全な実力負け(多分彼女は気づいてないけど)。そのときの悔しさは忘れることができない。今まで聴音では並ぶ者なしと思っていた自分なだけに。
そのまま彼女に惹かれてしまったこともあった。結構楽しい経験もさせてもらいました。
帰り仲間の4人のなかの一人。

一つ上の人。ソルフェージュで一番最初に親しくしてくれた人かもしれない。明るい人で好印象。

一つ上の人。こんな人も世の中にはいるのかと。途中で消えてしまったが、今度会えるなあ。
彼女はとても・・・不真面目です・・・。

一つ上の人。帰り仲間の4人のなかの一人。ちょっと感覚や話が食い違うことが多かった。つまり、これは僕の高校の中での世界が通じないことを思い知らされたということだ。

一つ上の人。数少ないソルフェージュでの男性の一人。しかし、あまりセンスは合わない。彼は普通だから。
しかし一回ハ長調の臨時記号無しの二声の歌を二人で練習していたときに、暇だったから、ドリア旋法やフリギア旋法などで歌ったときに、ロクリア旋法まで付き合ってくれた。(しかも最後半音ずらすところまで付き合ってくれた)

いくつも上の人。ソルフェージュではじめて一緒に帰った人で、数少ない男性の一人。
最近は試験場で会っただけだがそっけない。
真面目に見えるが・・・、それが彼にとって害を為しているように見える・・・。

いくつも上の人。受験のことについて教えてもらってたし、受験中はいつも一緒だった。お姉さんみたいな感じ。4次試験までいけて、このまま一緒に入学だと思ってたのに・・・。

三つ下の人。ピアノが非常に上手。ちょっと生意気な感じがするがまあ良いだろう。
アルカンの話があった。他にもけっこうマニアックなことを知ってる。すごい人らしい。

三つ下の人。一緒に帰ってた4人の中の一人。可愛い女の子だけど、結構しっかりしてる。
苗字が特殊で印象深い。性格がとても良い人。

小学校の同級生。たまに行きのバスで一緒。天文学では結構高度な話にもついてくる。結構気もあう良い人。最近は絵に凝ってるらしい。実際上手い。小一のときの保健室登校の仲間(だったらしい)。

小学校の同級生。帰りのバスでたまに一緒。帰り道にちょっと話したことがあるくらいだが、会えるとちょっとラッキーみたいな感じがする。

小学校の同級生。高一までは年に一回くらい会っていたが、それ以降ずっと会えず、今年の3月になってようやく話を落ち着いて(はないか)することができた。彼女とは結構気があう。優しいくて明るい人。

小学校の同級生。小学校のときは結構仲がよかったが、中学高校では全くかかわりなし。
今年三月にはいって、ようやく話せた。進路が特殊。

ネット上での知り合い。ネット知り合いはこの人一人。
マニアックな音楽の知識は感服する・・・が最近マニアックすぎてついていけないことも。
たまに教えてくれえる掘り出しものは良いね!


先生の部

この人とは高三になって急接近。それまでは狂った下品なダメ先生ということしかしらなかった。
が、その実、狂った下品なすごい先生だった。音楽会には何度か一緒に行ったし、もんじゃ焼きを二人で食べたこともある。高校生活一番カオスなひと時。雄琴のことは忘れない。

長い付き合いという感じだが、高三では文系クラスに行ってしまって、その人の授業が受けられなくなって残念。赤点ばかり取っていた科目の先生だったけど、高校になってからは得意科目になってしまった。おかげで文系のその科目はまったく勉強せずに50~70点は取れた。テストの空いたスペースに長々と語ってくれたことも。(語ったことも)

僕の親に転校を勧めたこともあるという人。たまに謎な場面で切れることがある。そのときは大抵昼食やら朝食が抜きらしい。
食堂ではよく一緒に食べたりした。親身になってくれた人。授業は全く聞いてなかったが。

ピアノが弾けない音楽の先生。言葉も通じないし、言葉を聞き取ることもできない。
友達が翻訳してくれることがあって、非常に助かる(あっ!この友達書くの忘れた!)。
ほ~んのちょっとだけ作曲を習ったことがあるが、日本語が聞き取れなかった。

声楽の音楽の先生。良い人。音楽室の鍵をあけてもらうために押しかけたことも多々ある。
付き合いやすい人だった。

英語の先生で若い。高校生活で最後に学校に行ったとき、この人の愚痴をずっと聞いていた。

作曲の先生。はじめはその人のことをよく知らず、ただのすごい人だと思っていた。
授業ではやはりすごい人だったが、どんなに高レベルな場所までいってもやはりすごい人だった。
今じゃ日本のトップ・・・。
昔(実は三年前まで?)は非常に怖い先生で、習うのが嫌だった、みたいな話も聞く。
僕の印象はすごく優しい(たまに言葉はきついが)良い先生なのになあ。
恩師です。
たまに聞く自慢話は嫌味が無いほどすごい自慢だ。

ピアノの先生。そろそろ80代という高齢の先生だが、最後までしっかり見てくれた。
たしかに途中から(アルカンを持ち込んだあたりから)遊びみたいな感覚だったが、ちゃんと付き合ってくれた。
いろんな世界を教えてもらったし、いきなり受験をする、と言っても、ちゃんと対応してくれた。
恩師です。

図書館の先生。お姉さんと呼んでいた。
ルールに外れたことも目をつぶってくれたりして枠を超えて親身になってくれた。

図書館の先生。お兄さんと呼んでいた。
ルールに外れたことには目をつぶらなかったが、たまに素通りした。優しい人。


高校生活もあと20分で終わるという時間になった。
今でも一寸先は闇状態だが、今までのすばらしいベースがある限り、決して悪くはならないと思う。
これからもずっと長い付き合いを。
すばらしい人達ばかりで、僕は自分の環境を最高に幸せに感じることができます。
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コメント
この記事へのコメント
う~む、興味深く読みました。良く観察(?)してるね。
そのうち食事でも行きましょう。
2009/04/01 (水) 00:11:42 | URL | えな #-[ 編集]
観察ってか主観の塊だけど。でもそっちのほうが客観的に見るより読んでて面白いでしょ。
とりあえず生活が落ち着いたらゆっくり話ましょう。
ところで何らかの方法でメールアドレス教えてくれないか(mixiのメッセージとかで)。
2009/04/01 (水) 01:15:05 | URL | えのき #-[ 編集]
これからも長い付き合いを願います
ゆっくり話してみたいものです…
2009/04/01 (水) 03:05:11 | URL | ENIGMA #-[ 編集]
学校ってゆっくり話すには最高の場所だったと思うけどねえ。

まあ生活が落ち着いたらいつか。
2009/04/01 (水) 22:04:53 | URL | えのき #-[ 編集]
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