詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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感性のおもむくままに
自分が頭に浮かんだことをただ移していくだけのものが自分の作品であることは、この前に述べたことと思う。まあ随分前だけれどもね。

大体は、それはとてもくだらないもので、二度と確認するには及ばないのだが、すくなくとも自分の書いたもの、ということとして意味がある。

僕は、それを発展させることができる。少なくとも、発展させないことはない、と確信している。

さて、上に3行の文章、とてもくだらない文章であるということは、いうまでも無いが、その中に内包されている世界はとても広い。自分の意識から生まれたものが、なんらかの意識と関連しあって、すべてに影響するかもしれない。

もっとも広くない文章もあるかもしれないが、そこから、何も得ることが無い文章、そんなものが存在することはありえないと思う。

何か情報が入ってきて、それに対して、何も反応しないというのは、難しいことだから。これに対して深く突っ込むことはしない。

さて、上から4行書いていたときの話であるが、とても書きたい衝動に駆られたことが5つくらいある。また、この数字は概算であって、正確な数字ではないのだが。

挙げていこう。

確認すべきものがどういうことか

世界がどのくらいの広さを持っているか

発展の過程はどのようなものか

そして、すでに4行目の文章は、前の3つから生まれた発展であること、そのようにして世界を作っていっている実例である、ということなどだ。

最後のは特に語るべきものである。だが、それを見せることが出来てそれを認識させる文章を書いた、そのことだけで十分であろう。

最後に、どれだけこの文章から威圧的なものを感じ取るかはわからないが、またそれも発展の対象になるのである。
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2010/02/12 (金) 11:15:37 | | #[ 編集]
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