詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
夢パラダイス
今日、何十もの夢をみた。
では、それを一度になるべく順番どおりにあげていこう。
2行の改行は夢が変わると思われる部分だ。

母「南アメリカにわたらなきゃ、ついてきなさい」
どうやって行くのかと思ったら、どうやらここは南アメリカまで渡海する場所らしい。
しかもロープウェーでだ。

どのようなロープウェーかというと、ロープがあり、それに滑車がついていて、そこにつるされた紐につかまっていくというもの。
なんだか無謀だが、とりあえずいくことにした。

はじめの紐は太いゴムでわっかが作られていて、座れる。
そしてそれに座っていく。

途中の経過点で紐がかわる。今度は、ただの一本のつるされた棒だ。
これにしがみつき、海の上を渡る。
なんでこんなロープウェーができてるんだろうと思いながら。

上をみると、たしかに二本のロープがあり、支柱がある。
下には、埋立地と広大な海がひろがっている。
落ちたら、おそらく死んでしまうだろう。

そして、次の経過点では、小さなゴムでできたわっかがあるだけで、
中指一本通るだけだ。
私はそれにつかまったが、母がギブアップした。

母は私に摑まり、ついに、二人の運命は私の中指一本にかかっていた。

そして、次の経過点で、南アメリカの上空についたが、どうもここからが危険だ。

ロープはある場所に引っかかり、遠心力でぐるぐる回り始めた。
そして、私達は大きな円を描きロープに摑まっている。

そして、だんだんと遠心力が弱まり、地面に近づいていく。

そして、地面まであと5mくらいのところで、ロープが信号機に引っかかってしまった。

私はああ、工事した人の計算ミスなんだな、と思い、死を覚悟した。

すると、信号機に引っかかったロープは信号機を支点として遠心力がはたらき、減速しながら回っていた。
そして、ついに、時速5kmくらいのゆっくりした速度で、道路の上に私は降りることができた。

(ここまで計算してるのか、すごいな)

そして、道路に下りた瞬間、トラックが向こうからやってきた。

それを急いで避け、歩道に転がり込んだ。

母「危なかったね」

私の中指は限界に近かった。

渡海の距離は約3.5kmであったということだ。


目が覚めた。(正確にはまださめていない。夢の夢だったのだ)
私はある家に行った。そこには榎という表札がある。
親と一緒に入ると、親はこう言った。
「ここが君の家だよ」
と行って親が帰ってしまった。
どうやら、ここで一人暮らししろ、ということらしい。
まあ、学校も近いから、便利だな、と思って、近所散策に出かけた。

大きい学校(中高大)があった。そこに、小学校の同級生のG君(男)に出会った。

G「なんでそんなところにいるんだ?」
私「ここらへんにすむことに・・・」
G「転校?」
私「違う違う」

とりあえず、私の家まで来ることになった。
(ここでGが私の家を知ってる素振りを見せるのは夢だから仕方ない)
G「こっちから行ったほうが早いよ」
そして、Gの指し示す道に行った。
しかし、私の家にはたどり着かなかった。
そんなことを気にせずGは私の家と勘違いしてある家に入っていった。
そこには普通に別の家族が居間に座っていた(玄関から見えた)

Gと家族はお互いに相手のことを認識していなかったが、私はどうにもGを連れ戻す覚悟ができなかった。

私は自分の家を探すことにした。

どうも自分の家が見つからない。学校に戻ろうとしても、もう、学校にも戻れない。

高い時計台があるのだが、それは遠すぎて、目印にも何にもならない。

坂道を下っていくと、赤系の色が目立つ商店街にやってきた。

そこを通り過ぎると、なんの勧誘だか、怪しい店の勧誘がたくさんいた。(客引きとかじゃない)

私はそれを無視していくと、大屋敷を見つけ、そこには「~~組」と書いてあった。

さらに進むとG君の家を発見した。

どんどん進むと

大雲龍

とかいう表札を見つけた。

私はこの近くに自分の家があると思い、探してみたが、無かった。

目が疲れてきたので、目薬を点そうと思って、ある薬を目に吹きかけた。

それは鼻炎薬だった。

そこのパッケージには「絶対に目に点さないでください」

と書いてあった。

さらに、「右目18年、左目6年視力が極端に下がります」

と書いてあった。

私はいそいでこすった。

パッケージには「こすらないでください」

と書いてあった。

私は右目が見えなくなった。

そして、自分の服をみると、青い服を着ていた。
ある人に赤い服を着てるね、といわれた
(ここらへんはもっと物語があったはずだが忘れた)
え?と思って右目をあけると、なんとか見えた
すると、赤い服を着ていた。
右目を閉じると、赤が青に変わっていった。
赤系の商店街をみると、青になっていた。
右目をあければ、赤くなった。

左目で赤と青の区別がつかなくなってしまった。・・・色盲?

そして、親に出会った。
「定期券を買いなさい、お金あげるから」
といわれ、札束が出てきた。
それは約200枚、
「これで200万に見えるでしょ」
と親が言って、札をばらけると、中は1000円札だった。
「とにかくもってなさい」
というので、私はその209000円を持った。

親がいなくなってもう一度確認すると、中に5000円札やら10000円札やらが混じっていた。
実は結構な大金であった。

そして、私は、自分の持ってる千円札と一万円札取り替えても気づかないんじゃないかな~とか考えながら、家を探したが、見つからなかった。


私は自分の部屋にいた。
そして、3人の友達がやってきた。
CDを入れてほしいと言った。
私はPCにCDを入れ、マイコンピュータから確かめようとした。
しかし、どうやってもマイコンピュータが見つからなかった。
友達があるフリーウェアを落とせばいいといった。
それを落としたがあまりにも面倒な使い方だった。
それで、なんとかCDを開くことに成功した。
そのCDがなんだったかは不明。
そして5時ごろまで遊んで帰っていった。


PCをつけるとあるゲームが始まった(さっきのCDかもしれない)
そして、実際に遊んでみると、よく分からないが、三国志(コーエー)みたいだったが、進めてみるとドラゴンクエスト7(旧エニックス)みたいだった。
私は自分の部屋から出ると、地下へすすむ道があった。(ゲームの中ではない)
迷いなく地下にすすみ、ある爺さんとであった。
私「あのゲーム何?」
爺さん「あのゲームはパラメータがいっぱいある」
そして、そのパラメータの説明をしだした。
それを一通り聞いたあと、私はさすがプレイステーション(ソニー)の時代!とか思いながら、PCを居間に持っていこうとしたが、よく考えたら自分の部屋でできるじゃんとか思い、またPCを自分の部屋に持って帰った。
爺さんにそれを見られていた。


親が帰ってくると、私はゲームを中断した。
親は前に渡した札束のことなどすっかりわすれて、家の広告をみていた。
そして、ある人がやってきた。
「集金にやってまいりました~」
私は札束と集金屋とを関連付けた。
集金屋は水をかぶって虫に変身し(らんま1/2の影響?)私達の家を這いずりまわった。
親は私に殺すよう命じた。
私は手でたたきたくなかったので、まず、椅子でつぶした。
(その虫は二つの白い玉を持っていて、その片方だけをつぶした)
虫はよたよたしながら、白い玉から卵を産もうとした。
私は急いで虫を完全につぶした。
すると、大量の出血をして、じゅうたんにこびりついた。
私は水でぬれた布巾で拭いたが、なかなか取れなかった。
そのうち、布巾は真っ黒に汚れてきた。
私は親に雑巾を持ってくるようにいった。

警察がやってきた。
警察は
「人殺しはやってないでしょうな」
と言ってきた。
警察の目に、血だらけのじゅうたんが映った。

私は急いで弁解した。
「これは虫の血です」

ふ~ん、と警察は部屋を探索を始めた。

私は親のもってきた雑巾でじゅうたんを擦っていた。
ようやく、血も取れそうだった。

警察はある紙を差し出し、
「この質問に全部答えてくださいね」

といって帰ってしまった。

私は家をでて、公園に行った。
父親と一緒に。

私は公園の芝生でねっころがってごろごろしていた。

効果音が聞こえていた。

そして、小さな女の子と一緒にごろごろしていた。

父親がそれをみて、いたく感激し、
家族全員を呼んできた。
「すばらしい遊びをしているぞ!まるで芸術家だ!」
そして、いろんな人が来た。
私はどうしようもなかった。
そして、効果音とともにごろごろしていたが、結局感動したのは父親だけであった。

母は犬の散歩をしていた。
すっかり札束のことなどわすれているようであった。


目が覚めた。
私は私服を着ていた!
そうだ、昨日は、途中で寝てしまい、誰も起こしてくれなかったから、
着替えていないのだ!!
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 詰まった!! all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。