詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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現実性と非現実性
現実と非現実との区別が最近怪しくなってきた。

理由は、なんか妙にリアルな夢を良く見るからだ。

もちろん、覚醒している状態で現実か非現実か分からなくなることは無いが、

夢を見ているときが問題だ。

もちろん、冷静になって覚醒してから考えると現実にはありえないようなことが夢の中で起こっているわけだが。

例①
朝7時に起きて、朝食をとった後、10時ごろ、また寝てしまった。
そのときに、J.S.バッハのブランデンブルグ協奏曲を聴いていた。
夢のなかで、家の隣にある家族が引っ越してきた。
その家は私の部屋の窓から見てすぐのところにあった。
[現実では、右を見ると隣の家の屋根の上を見渡せ、前を見ると空き地がある]
引っ越してきた家のおじさんが、私の窓の下(屋根の上)でなにやらしていた。
私の部屋の窓は開いていた。
そこから、私の部屋のものが落ちてしまって家の屋根の上に落ちてしまって、私は窓からそれをとりに行こうとした。
私は窓から半身が出ている状態で、なんとか落ちたものを全て拾うことができたが、おじさんに見つかってしまった。
とりあえず挨拶をすると、おじさんは
「挨拶は大事なことだよね」(ここら辺のやりとりは複雑だった)
などといって、私の家を訪問してきた。
そのときの格好が、厚着にマスクに、帽子、サングラスをしているという謎の格好だった。
・・・以下のやりとりは忘れた・・・
私は部屋に戻って、J.S.バッハのブランデンブルグ協奏曲が流れていることに気づいた。
結構な音量で、しかも窓が開いているから、漏れているかな、とも思った。
・・・以下、また隣のおじさんとやりとりがあったが忘れた・・・

例2
同じくCDをかけっぱなしにして寝ていた。
CD5枚の連続再生で、そのときに入っているものは、
鉄道、前奏曲から数曲、エスキスから数曲、その他
短調練習曲1~7、夜想曲や前奏曲から数曲、その他
短調練習曲8~12
ブランデンブルグ協奏曲1番、6番、2番
ブランデンブルグ協奏曲4番、3番、5番
(はじめの3つはアルカン、あとはJ.S.バッハ)
風呂から上がってくると、どうもエスキス18番小リートが流れてくる。
そして、その直後にエスキス21番いとまごいが流れてくる。
どうも演奏しているのは親のようだ。
私の部屋に戻ると、ある女性がいた。(1年半前から時々会ってた人です。別に関係があったわけじゃありませんよ)
その人がエスキス38番良き願いを口ずさむ(どうやって和音を歌ったのかは謎である。)
私がアルカンですね、と言ったら、
・・・それ以降のやり取りは忘れた・・・
その人が風呂をわかしてきますね、と部屋を出て行った。
私はアルカンの楽譜を取り出して、大練習曲3番を弾いてみようと思った。(電子ピアノで)
しかし、どうにもおかしく、時間がすぎていく。
そしてその女性が戻ってきた。
一緒にアルカンの楽譜を鑑賞することになった。
・・・このあとすげー混沌とした事態が起こるんだが、正確なことは忘れた。巨大数の研究とかが関係ある・・・

なんの例だかよくわからんな
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