詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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なかなか面白い夢
今日はおもしろい夢をみた。
すべて覚えているので、そのまま話す

ソルフェージュの教室が終わったあとの話だ。
先生に呼び止められて、
「商売してみない?」(商売ではなくバイトのほうが正解)
といわれた。
そして、両手で何十枚もの500円玉を差し出してきた。
「何をするんですか?」
と聞くと、
「あるものを運んでくれるだけでいいんだ」
と言った。
着いていこうとすると、学校の同級生Mと出会う。
Mは
「俺もやります」
と言ってついてきた。
Mは
「俺もやるから半額くれよな」
と言ってきた。
「まあ、半額くらいはあげるよ」
「半額くらいってなんだ、半額よこせ」
「はいはい」
そして、先生の後についていくと、地下の広い部屋に通された。
ガラス張りになっている部屋の中に入ると、まるでクレーン車のようなものが10位おいてある。
「これを2階のトレーニングルームに運ぶんだ」
「はい」
そして、Mはそのクレーン車を引っ張ってみる。
台の上においてあるクレーン車を引っ張ると、タイヤが少し動いたが、これでは二人がかりでも運べるはずがない。
と思って、私も、隣のやつを引っ張ってみると、容易に動いた。
それは、クレーン車の形をした掃除機であった。
掃除機を持って、二階まで行く。
途中、同級生Hとその前の夢に出てきた小学生A,Bと出会うが、軽く頭を下げても、無視されてしまった。
二階に行ったら、階段がややこしく入り組んでいる場所で、
トレーニングルームは見えるのだが、床がつながっていない。
一回一階に下りて、違う階段からあがらなければいけないようだ。
そして、こんなところで時間食っていたら、Mにバイト料の半額以上もって行かれる、と思いながら、別の階段でまた二階までやってきた。
そして、また地下に戻り、また掃除機を別の持ち方にして、運ぶ。
今度は階段を間違えることなく上った。
そして、また地下に戻り、掃除機を運ぶ。
一回目と同じ階段を上ってしまい、また元に戻り、エスカレーターで上った。
エスカレータの段の側面に
"ウラガネ金融注意"
と書いてある。なぜか金融は黄色い字(他は白)で書いてあった。
そして、ウラガネ金融注意は2段続いていて、その上には、
"エレベータ注意"
と書いてある。
その上には、
"もう二度とヤミ金に行かないので許してください"
と書いてあった。
そして、"3階"にたどりついた。
そこには青い扉のエレベータががあったが、階を表示したりしていない。
かっこいい字体でElebatorとか書いてある。
どうやらここはヤミ金融Elebatorのようだ。
そして、私は急いで二階に戻り、手すりを乗り越えて、トレーニングルームにたどり着いた。
Mもそこにいた。
そして、私はまた掃除機を運ぶために地下に戻った。

地下につくと、知らない人がいて、私達に向かってこう言った。
「私の息子は全く駄目だ!それに比べてあなた達は最高だ!しかし、ひとつ駄目なのがある!」
と言った後
「名前が駄目だ!名前を付け直したら、最高の光を放ってくれるのに!」
とわけのわからないことを言った。
親から貰った名前を付け替えるはずないだろ、とか思っていると、Mが
「名前を付け替えます!」
と言った。
「名前を付け替えることで、俺が光り輝くことができるなら、名前を付け替えます!」


―――ここで目が覚めた―――

書いてる途中思い出した。
その前に出てきた小学生というのは、

私は外を歩いていた。
林の中や、野原を抜けてきた、川のあるばしょ。
そこには、コンクリートの階段があり、同級生たちがいた。
そこに小学校の先生Nがいた。
コンクリートの階段は、階段の横がなめらかな坂になっていて、高さは2.5mくらいである。
私は、坂のほうに座ったら、そのまま滑って下に落ちてしまった。
そして、急いでのぼっていくと、Nはこんなことを言い出した。
「今からテストを始めます。こうやってこの坂をすべるのです」
といって、横向きに立って、すこし前かがみになった状態で滑っていった。
私は友人に
「靴にすごく悪そうなテストだな」
と言った。
先生は
「できない人は座りながら滑ってもいいです」
とか言っている。
そして、出席番号順にテストが始まった。
いろんなすべり方をしている人がいて、ついに私の番になった。
普通に、横向き前かがみで滑った

―――ここで夢は終わり―――

この夢じゃねえ
え~と

私は体育館のステージを見ていた。
そこにはいろいろな芸をやっている人や、歌を歌っているような人がいて、お祭り騒ぎだった。
そのなかに、上の夢にでてくる小学生のA,Bがいた。(知らない人)
私は最後に感想文を書いていた。
その感想文は漫画の話だった。
この漫画についてどう思いますか?みたいなものだったが、
一つ目は内容も知っていたが(何の本だったか忘れた)、二つ目は全く知らないものだった。

そしてソルフェージュの先生につれられて体育館をでる・・・

あ、その前にも夢あったか!

車のなかで、いろいろ小学校の同級生と話していたやつ・・・

もういいや。
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2009/12/03 (木) 14:12:58 | | #[ 編集]
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