詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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約二年目
このブログが始まってから、約22ヶ月、記事の数も480を数え、そろそろブログを一気に変えようかと思い、背景ならびに、副題を変えた。

決して私が死にたがっているわけではないことに注意していただきたい。

私が最も嫌うのは、自分の死だ。

死んだら極楽浄土に行くだの、生まれ変わるだの、いろんな説、宗教があるが、たとえそれが本当だとして、そのために自分の体を捨てる気にはなれない。
自分の体の能力を限界まで高め、一個人としてふさわしい仕事を経てようやく自分の死と釣り合う。
もちろん、自分の能力のほうが死より高くなることを目指すのは言うまでもない。

そんなことを書いていると、また低温太陽(懐かしい)に取り付かれるかもしれないので、ここら辺までで打ち切っておこう。

そろそろHNも変えたいなぁ~なんて思ってるんだけど・・・
榎○じゃ、本名丸出しだし、そもそもHNじゃないし、といか○が文字じゃないのも許しがたい。
カタカナHNはなんとなく嫌だし、といってひらがな、漢字ではなかなか良いものが思いつかない。
元来僕にはネーミングセンスというものがあまり無い。
ゲームなどの主人公の名前にはレイラルを使っているが、これは偶然性によって生まれた名前であって、そこまで愛着があるわけでもない。

それから、一人称も、そろそろ変えようかと思っている。
私というのは、なんか人を見下したような感じ(実際は自分を低めているようであるが)でなにかきに食わない。
俺というのは、乱暴な感じがするし、そもそも自分の性格に合わない。
僕でもいいような気がするのだが、ある特別な意味を一人称に込めたいときに使っているので、通常では使いたくない。
余は、自分は王じゃないので却下。
朕は、自分は帝じゃないので却下。
我は、そもそも文脈に合わないことがあるし、特別な意味を込めたいときに使っているので、通常では使いたくない。
某とか時代劇じゃないので使いたくないし、
Meとか、ちょっと気取りすぎ。
自分っていうと、なんかヘンだし、
榎は、みたいな固有名詞はなんか幼いし。
おいらとか、わいとか、わし、とかもはや方便がかってるし、そもそもそんな年代じゃない。
我輩とか、別に自分は猫じゃないし。
わて、とかおいどん、とか、ワーとか、もはや意味不明になってるし、
こっちゃ、とか、にゃぁ、とか、もはや日本語じゃないし。
やっぱり、一番なのは、私なのかなぁ。
にゃぁはやはり私で通します。

う~ん、にゃぁってなんかいいなぁ。実験してみよう。

今日、にゃぁは銀座の山野楽器店で、にゃぁの父に頼まれた、バンドスコアを買おうとしたんです。
しかし、不覚にもにゃぁはアーティスト名を忘れてしまい、受付のお姉さんに聞きました。
親切に教えてくれて、にゃぁは、ベートーベンの交響曲3番と、ショスタコーヴィッチの弦楽四重奏のスコアと一緒に買いました。
今日、にゃぁは、ベートーベンの弦楽四重奏全集を図書館で借りて、聞いたのですが、ショスタコーヴィッチの弦楽四重奏も何度も聴いていたので、ちょっと体力的に限界でした。
にゃぁは山野楽器店で、ショスタコーヴィッチの交響曲全集を6000円で見つけ、図書館にとりあえず注文してみようかと思ったのでした。

うむ、意味は通じる。

では、これからもにゃぁのブログをよろしく。

それにしても今回の記事を読み返すと、何を言いたいのかよくわからんぞ?
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