詰まった!!
僕の窮屈な頭蓋骨の中身。
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へんなこと~
たまには変なこと書きたいなぁ。

と思う。

今、常日頃、四六時中という言葉が頭の中に浮かんだ。

→すばらしいことだ!

これ、いつものパターンじゃん。なんかもうあきた。うんざりだ!

ポケット、そう、魔法のポケットなんて話があった。

お金をポケットに入れておくと、なくなってしまう。それは洗濯したからだろう。


どのみち二つになるもの。

さて、九死に一生とはいうものの、休止に一生を終えたくないと思われる常日頃。
もちろん、急死に一生を終えるのも嫌であるが、
旧師に一笑されるというのも嫌だし、急使に一章というのは、なんだか残念な気分になれる。

旧市に一勝するくらいの気合は見せて欲しいのだが、球史に一勝しか刻めないのは悲しすぎる。
莫大な給紙に一升のインクというのは使いすぎだ。

さて、生半可な言葉ではおわりませんよ。

10%もあるし。


作り笑い一世。裸の王様。

入れ知恵の妙。

絶えることなき瞳。

尊敬するべき人と、その隣にいる悪魔。

年寄りを敬えという人は山ほどいるが、男尊女卑を唱えるひとは、最近少なくなりつつある。
日本では、黒人と白人の差別など、まるで存在しない国だ。それに対して思い入れもあるわけでもなし。
これは良いことなのだろうか。

もし、これは悪いことだといえば、僕の身は、明後日には粉々に砕け散り、社会のごみとして抹殺されるだろうか。

男尊女卑を反対する人が、こう言ったとする。
「女にも、男と同等またはそれ以上の仕事をする能力を持っている場合が数多くある。対等に扱うべきだ」
なるほど、もっともである。綺麗にこう置き換えることもできよう。
「若者にも、老人と同等またはそれ以上の仕事をする能力を持っている場合が数多くある。対等に扱うべきだ」
後者のほうが、よほどもっともである。

残念ながら、社会通念の常識なんて、すこし見てみれば破綻だらけ。
綺麗に編みあがったと思ったかごは、じつはあまりにも不規則に絡みあっただけの竹の塊。
ただ、使えるという点において、その差はない。


自分が悪人だと思っている人などまずいない。もし、自分が悪人だと思うのならば、その人には、一切の言い訳はありえない。もちろん、開き直ることもしない。

「なぜ人を傷つけたのかね?」
「もちろん、傷をつけることによって、被害者が苦しむからです。自分はそれが悪いことだと思っています」
「はぁ?」

みたいな問答ができる人が悪いと思っている人だ。もっとエスカレートするだろう。

「被害者に謝罪する気はないのかね」
「それじゃあまるで良い人みたいだ」
「確かにお前は良い人ではないが、まずは、謝罪しようとするのが普通ではないのか」
「なるほど。俺は常識というものを守る気はないが、被害者を目の前にしたら、Fuck youとでも言うだろう」
「おい、俺たちを嘗めてるのか?」
「もちろん」

弁護人は、精神に異常があると判断するだろう。しかし、精神に異常はないのである。
もちろん、本人は、悪いことだと思ってやっていて、それを正当化する気がないのであるから、悪いことを悪いことだと判断できる社会的常識人なのである。

もちろん、その悪い人は、無罪を主張する。そのからくりはこうである。

俺は悪いことをしたが、それを償う気はまったくない。よって、無罪で、社会に釈放され、さらに悪事を続けるのである。

社会は、そのものに対して、厳罰を要求するだろう。だが、本人は、全くそれに従う気がない。

社会に逆らうことが悪いことだからだ。

悪い人は、監獄内でも決して反省はしない。悪いことだと思っていながらにして、正当化させる気もなく、ただ、自分が悪いことに染まっていることが信念なのだから。

このような、手に負えない人は、いまだに存在しないだろう。

恐ろしきかな良心。自分の生活に満足しているものは、悪い人になることはできない。どうしても、自己弁護してしまうだろう。

「社長!賞味期限改ざんですか!」
「もちろん。全て私の指示です。そっちのほうがもうかるじゃないですか」

みたいな問答が無いのもこのためだろう。もちろん、嘘をつくのは悪いことであるので、このように素直になるのは、逆に良い人なのではないか、と思われるかもしれないが、もちろん、会見でこんなこと言ったら、嘘をつくよりも顰蹙(ひんしゅく)である。
その場の空気が凍りつき、一瞬にして、爆発するだろう。

悪い人、恐るべし!
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